韓国二大文化
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2006/10/27 13:00 投稿番号: [35157 / 43168]
賄賂と強姦のコンボですか
>最近、無罪判決を受けたAさんは、「これまでの2年間、女性講師として生きていくため、
>性的羞恥心は捨てなければならないのかという思いに苦しんできた」と話した。
ちょっと待て!!一番の被害者で一番つらい思いをしたのは、友人の出世(保身)のために
全く関係ないのに強姦されて、泣き寝入りさせられたBさんじゃないの?
>翌朝、ソウルに向かう途中の車の中でBさんからこの事実を聞かされたAさんは
>「私が教授になるためにここまでしなければならないのか」という羞恥心に駆られたという。
感じるべきは羞恥心でなく罪悪感じゃないのか!?
それともこれは、友人のためならばどんなことでもしてやる(しなければならない)
韓国式友情の範疇なの?
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/24/20061024000042.html
ある女性講師の破廉恥教授との闘い
友人と不倫の関係に陥っていた大学教授を脅迫し、教授の地位を要求した疑いで1審で有罪判決を受けていた大学講師のAさんに控訴審で無罪が宣告された。最近、無罪判決を受けたAさんは、「これまでの2年間、女性講師として生きていくため、性的羞恥心は捨てなければならないのかという思いに苦しんできた」と話した。
地方の某私立大学で美術講師をしていたAさんは、2004年6月、同大学のキム某教授など男性教授2人から友人を紹介して欲しいと頼まれ、離婚した友人Bさん(女性)と一緒に教授らと食事をした。友人を紹介することに気が進まなかったが「教授の任用に影響力するかもしれない」というキム教授らの言葉から断ることができなかったという。
食事の後、酒の席が午後11時過ぎまで続くと、Aさんは言葉を選んで「もう帰りたい」と言ったが、教授らは無理やり2人をカラオケに連れて行き、Bさんの体を触り始めた。そして教授らはAさんが席を外したすきに、酒に酔ったBさんを順番に強姦した。翌朝、ソウルに向かう途中の車の中でBさんからこの事実を聞かされたAさんは「私が教授になるためにここまでしなければならないのか」という羞恥心に駆られたという。このこと以来Aさんは、ストレスのために精神科の治療を受け、体調を悪くした。
この事実を知ったAさんの夫が教授らに抗議すると、教授側は「専任教授に推薦し、ずっとその地位を保障する」と約束したという。その代わり、自分とBさんの間に起こったことは、なかったことにして欲しいと頼んだという。
しかしキム教授による「不倫」の注文はこの後も続いたとAさんは説明する。キム教授はその後もBさんにまた会わせて欲しいと頼んできたほか、口にするのもはばかれるようなセクハラ的な発言を受けてきたという。そしてこのような要求を拒否すると、悪い噂が流れ始めた。むしろAさんが教授たちを罠に落としいれ、選任教授の地位を要求したというものだった。
憤慨したAさんは事の顛末を書き、同じ学科のほかの教授にメールで送った。するとキム教授は「性関係の事実をえさに教授の地位を要求した」として名誉毀損でAさんを告訴し、Aさんは1審で懲役8カ月に執行猶予2年が宣告されていた。
しかしソウル中央地裁刑事1部は23日、Aさんに有罪を下した原審を破棄し、無罪を宣告した。裁判部は「キム教授らが原因を提供したのでありAさんが脅迫したとみるのは難しいとし、Aさんがメールを送ったことも、自分が教授らとの性関係を誘導したという噂から身を守るための正当防衛に該当する」との判決を下した。
チェ・キョンウン記者
朝鮮日報
>最近、無罪判決を受けたAさんは、「これまでの2年間、女性講師として生きていくため、
>性的羞恥心は捨てなければならないのかという思いに苦しんできた」と話した。
ちょっと待て!!一番の被害者で一番つらい思いをしたのは、友人の出世(保身)のために
全く関係ないのに強姦されて、泣き寝入りさせられたBさんじゃないの?
>翌朝、ソウルに向かう途中の車の中でBさんからこの事実を聞かされたAさんは
>「私が教授になるためにここまでしなければならないのか」という羞恥心に駆られたという。
感じるべきは羞恥心でなく罪悪感じゃないのか!?
それともこれは、友人のためならばどんなことでもしてやる(しなければならない)
韓国式友情の範疇なの?
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/24/20061024000042.html
ある女性講師の破廉恥教授との闘い
友人と不倫の関係に陥っていた大学教授を脅迫し、教授の地位を要求した疑いで1審で有罪判決を受けていた大学講師のAさんに控訴審で無罪が宣告された。最近、無罪判決を受けたAさんは、「これまでの2年間、女性講師として生きていくため、性的羞恥心は捨てなければならないのかという思いに苦しんできた」と話した。
地方の某私立大学で美術講師をしていたAさんは、2004年6月、同大学のキム某教授など男性教授2人から友人を紹介して欲しいと頼まれ、離婚した友人Bさん(女性)と一緒に教授らと食事をした。友人を紹介することに気が進まなかったが「教授の任用に影響力するかもしれない」というキム教授らの言葉から断ることができなかったという。
食事の後、酒の席が午後11時過ぎまで続くと、Aさんは言葉を選んで「もう帰りたい」と言ったが、教授らは無理やり2人をカラオケに連れて行き、Bさんの体を触り始めた。そして教授らはAさんが席を外したすきに、酒に酔ったBさんを順番に強姦した。翌朝、ソウルに向かう途中の車の中でBさんからこの事実を聞かされたAさんは「私が教授になるためにここまでしなければならないのか」という羞恥心に駆られたという。このこと以来Aさんは、ストレスのために精神科の治療を受け、体調を悪くした。
この事実を知ったAさんの夫が教授らに抗議すると、教授側は「専任教授に推薦し、ずっとその地位を保障する」と約束したという。その代わり、自分とBさんの間に起こったことは、なかったことにして欲しいと頼んだという。
しかしキム教授による「不倫」の注文はこの後も続いたとAさんは説明する。キム教授はその後もBさんにまた会わせて欲しいと頼んできたほか、口にするのもはばかれるようなセクハラ的な発言を受けてきたという。そしてこのような要求を拒否すると、悪い噂が流れ始めた。むしろAさんが教授たちを罠に落としいれ、選任教授の地位を要求したというものだった。
憤慨したAさんは事の顛末を書き、同じ学科のほかの教授にメールで送った。するとキム教授は「性関係の事実をえさに教授の地位を要求した」として名誉毀損でAさんを告訴し、Aさんは1審で懲役8カ月に執行猶予2年が宣告されていた。
しかしソウル中央地裁刑事1部は23日、Aさんに有罪を下した原審を破棄し、無罪を宣告した。裁判部は「キム教授らが原因を提供したのでありAさんが脅迫したとみるのは難しいとし、Aさんがメールを送ったことも、自分が教授らとの性関係を誘導したという噂から身を守るための正当防衛に該当する」との判決を下した。
チェ・キョンウン記者
朝鮮日報
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