韓流は一段落
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2006/10/26 12:43 投稿番号: [35149 / 43168]
ちと鮮度が落ちましたが(22日付け記事)
>ハリウッド・スターCMに続々 韓流は一段落、企業にも余裕
このタイトルは企業に余裕が出てきたから安普請(と言っても値打ち以上の値段ぼられてたんだが)
の寒タレでなく本物志向のハリウッドスターを使えるようになったという事でしょうか。
>景気回復基調を背景に、「ゴージャス感や高級感」を求めるスポンサー側が起用に積極的になってきたのに加え、長らくテレビCMへの出演に否定的だったハリウッド・スター側の意識の変化も拍車をかけているようだ。
寒タレじゃ「ゴージャス感や高級感」は出せないもんね(笑)
>森永乳業は「自社焙煎のコーヒー豆を使った高級志向の商品なので、リッチ感やゴージャス感を印象付けようと起用を決めた」と説明する。
森永もようやく分かったて来たようですね「リッチ感やゴージャス感」・・・
あのおいしい牛乳の貧乏臭い寒タレ(名前何だっけ?)じゃ印象付けられないわな(笑)
>肝心の売り上げも「当初予想の約5割増」と好調で、CM起用は成功だったとする。
あのCMのせいで、おいしい牛乳が明治に完敗した事を思えばホクホクですね。
>だが、出演料が高額なこともあり、バブル崩壊以降は見かける機会もぐっと減少。ここ数年は韓流ブームの影響でCMでもイ・ビョンホンやチェ・ジウら韓国スターの活躍が目立っていた。
つまり単に予算の関係で、安い寒タレ使っていたと(笑)
まぁ「極一部」では人気あるようだし、TVで取り上げられてるから日本人も顔を知っているし・・・
「外国人」起用したいので一応韓国人も外国人だし・・・いいか!てな具合?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061022-00000003-san-int
ハリウッド・スターCMに続々 韓流は一段落、企業にも余裕
アンジェリーナ・ジョリーやスカーレット・ヨハンソン…。日本のテレビCMに大物ハリウッド・スターが次々と登場している。景気回復基調を背景に、「ゴージャス感や高級感」を求めるスポンサー側が起用に積極的になってきたのに加え、長らくテレビCMへの出演に否定的だったハリウッド・スター側の意識の変化も拍車をかけているようだ。
若手を代表するスター女優、ヨハンソンが登場するのは、森永乳業の「マウントレーニア カフェラッテ」のCM。地下鉄の駅の通路に流れる思い出のクラシック曲を、ヨハンソンがカフェラッテを飲みながら聴き入るという内容だが、彼女が日本のCMに出演するのは初めてだ。
ヨハンソン起用は首都圏での新シリーズ発売に合わせたもので、森永乳業は「自社焙煎のコーヒー豆を使った高級志向の商品なので、リッチ感やゴージャス感を印象付けようと起用を決めた」と説明する。肝心の売り上げも「当初予想の約5割増」と好調で、CM起用は成功だったとする。
このほか、A・ジョリー(資生堂)やトミー・リー・ジョーンズ(サントリー)、キャメロン・ディアス(ソフトバンク)ら大物スターが登場し、強烈な印象を与えている。
もともとハリウッド・スターが日本のテレビCMに出演するのは珍しくない。古くは「マンダム」のチャールズ・ブロンソン、「カップヌードル」「アリナミンV」のアーノルド・シュワルツェネッガーなど印象深いものも多い。
だが、出演料が高額なこともあり、バブル崩壊以降は見かける機会もぐっと減少。ここ数年は韓流ブームの影響でCMでもイ・ビョンホンやチェ・ジウら韓国スターの活躍が目立っていた。
CM総合研究所の関根建男代表は「韓流ブームが一段落したことと、日本の景気が上向いていることを受け、企業側もハリウッド・スターの起用に積極的になっており、この傾向は今後さらに強まる」と分析している。
一方、ハリウッド・スター側の意識の変化を指摘する声もある。もともと「ドラマやCMなどテレビ出演は二流にランクダウンした証拠」(米映画業界関係者)と考える風潮が根強かった。
ところが近年、ハリウッド大作が不振なうえ、映画スターとしては二流だった男優キーファー・サザーランドがテレビドラマ「24」で一躍、超大物スターに。CMにも一昨年ぐらいから、キャサリン・ゼタ・ジョーンズやハル・ベリー、ニコール・キッドマンが出演するなど、スターたちの“テレビアレルギー”は消え始めている。日本のCMに出演する大物スターが、さらに増えていくことは間違いない。
(産経新聞) - 10月22日8時0分更新
>ハリウッド・スターCMに続々 韓流は一段落、企業にも余裕
このタイトルは企業に余裕が出てきたから安普請(と言っても値打ち以上の値段ぼられてたんだが)
の寒タレでなく本物志向のハリウッドスターを使えるようになったという事でしょうか。
>景気回復基調を背景に、「ゴージャス感や高級感」を求めるスポンサー側が起用に積極的になってきたのに加え、長らくテレビCMへの出演に否定的だったハリウッド・スター側の意識の変化も拍車をかけているようだ。
寒タレじゃ「ゴージャス感や高級感」は出せないもんね(笑)
>森永乳業は「自社焙煎のコーヒー豆を使った高級志向の商品なので、リッチ感やゴージャス感を印象付けようと起用を決めた」と説明する。
森永もようやく分かったて来たようですね「リッチ感やゴージャス感」・・・
あのおいしい牛乳の貧乏臭い寒タレ(名前何だっけ?)じゃ印象付けられないわな(笑)
>肝心の売り上げも「当初予想の約5割増」と好調で、CM起用は成功だったとする。
あのCMのせいで、おいしい牛乳が明治に完敗した事を思えばホクホクですね。
>だが、出演料が高額なこともあり、バブル崩壊以降は見かける機会もぐっと減少。ここ数年は韓流ブームの影響でCMでもイ・ビョンホンやチェ・ジウら韓国スターの活躍が目立っていた。
つまり単に予算の関係で、安い寒タレ使っていたと(笑)
まぁ「極一部」では人気あるようだし、TVで取り上げられてるから日本人も顔を知っているし・・・
「外国人」起用したいので一応韓国人も外国人だし・・・いいか!てな具合?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061022-00000003-san-int
ハリウッド・スターCMに続々 韓流は一段落、企業にも余裕
アンジェリーナ・ジョリーやスカーレット・ヨハンソン…。日本のテレビCMに大物ハリウッド・スターが次々と登場している。景気回復基調を背景に、「ゴージャス感や高級感」を求めるスポンサー側が起用に積極的になってきたのに加え、長らくテレビCMへの出演に否定的だったハリウッド・スター側の意識の変化も拍車をかけているようだ。
若手を代表するスター女優、ヨハンソンが登場するのは、森永乳業の「マウントレーニア カフェラッテ」のCM。地下鉄の駅の通路に流れる思い出のクラシック曲を、ヨハンソンがカフェラッテを飲みながら聴き入るという内容だが、彼女が日本のCMに出演するのは初めてだ。
ヨハンソン起用は首都圏での新シリーズ発売に合わせたもので、森永乳業は「自社焙煎のコーヒー豆を使った高級志向の商品なので、リッチ感やゴージャス感を印象付けようと起用を決めた」と説明する。肝心の売り上げも「当初予想の約5割増」と好調で、CM起用は成功だったとする。
このほか、A・ジョリー(資生堂)やトミー・リー・ジョーンズ(サントリー)、キャメロン・ディアス(ソフトバンク)ら大物スターが登場し、強烈な印象を与えている。
もともとハリウッド・スターが日本のテレビCMに出演するのは珍しくない。古くは「マンダム」のチャールズ・ブロンソン、「カップヌードル」「アリナミンV」のアーノルド・シュワルツェネッガーなど印象深いものも多い。
だが、出演料が高額なこともあり、バブル崩壊以降は見かける機会もぐっと減少。ここ数年は韓流ブームの影響でCMでもイ・ビョンホンやチェ・ジウら韓国スターの活躍が目立っていた。
CM総合研究所の関根建男代表は「韓流ブームが一段落したことと、日本の景気が上向いていることを受け、企業側もハリウッド・スターの起用に積極的になっており、この傾向は今後さらに強まる」と分析している。
一方、ハリウッド・スター側の意識の変化を指摘する声もある。もともと「ドラマやCMなどテレビ出演は二流にランクダウンした証拠」(米映画業界関係者)と考える風潮が根強かった。
ところが近年、ハリウッド大作が不振なうえ、映画スターとしては二流だった男優キーファー・サザーランドがテレビドラマ「24」で一躍、超大物スターに。CMにも一昨年ぐらいから、キャサリン・ゼタ・ジョーンズやハル・ベリー、ニコール・キッドマンが出演するなど、スターたちの“テレビアレルギー”は消え始めている。日本のCMに出演する大物スターが、さらに増えていくことは間違いない。
(産経新聞) - 10月22日8時0分更新
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