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韓流映画に新たな風

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/08/04 00:19 投稿番号: [34458 / 43168]
さ〜て、どこから突っ込もうか?

>「母を〜」は日本に住む母親を訪ねる旅費をかせぐために詐欺を重ねる男子高校生、

何この極悪マルコ。

>「空港男女」は仁川国際空港で出会った言葉の通じない男女の物語。

朝鮮語は世界一すばらしいから誰でも知ってるんじゃなかったのか?

>在日韓国人を演じた杉野は、慶応大経済学部に在学する東京育ちの在日三世。
>これまでずっと本名で生活してきた杉野。

意味が判らんとです。

>「なぜ在日であるということを隠す必要があるのか、理解できなかったが、この映画にかかわることで、在日の悲しみを感じ取ることができた」と話す。

自分は本名で生活してて何の問題にも遭遇してないのに、何を言ってるんだお前は。

>「日本人は何でも盗むんだな」

在日という時点で、自爆してる事に気づかない辺りなんとも。
なぜにこんなに必死なんだ?
つーか、日本が嫌いなんだろ?日韓関係など永遠に断絶したほうがいいよ。お互いのためにね。

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若者の日常通し『日韓関係』描く

  韓流が「ブーム」から「ジャンル」へと定着する中、日韓の若手のスタッフ、キャストによる韓国の青春映画「まぶしい一日」が誕生した。三話のオムニバス作品で描かれるのは、若者たちの日常と「日韓関係」。十九日から、東京で開催される映画祭「シネマコリア2006」で上映される。   (吉村智佳)

■『まぶしい一日』

  「まぶしい一日」は、「宝島」(キム・ソンホ脚本・監督、森透江、杉野希妃=本名ソ・ヨンファ=出演)、「母をたずねて三千里」(キム・ジョングァン脚本・監督、キム・ドンヨン、チョン・デフン出演)、「空港男女」(ミン・ドンヒョン脚本・監督、イ・ソヨン、塩田貞治出演)の三話構成。

  「宝島」は祖父の遺言に従い日本から韓国を訪れた若い女性たち、「母を〜」は日本に住む母親を訪ねる旅費をかせぐために詐欺を重ねる男子高校生、「空港男女」は仁川国際空港で出会った言葉の通じない男女の物語。

  そもそも企画が立ち上がったのは戦後六十年の昨年。「日韓関係」をテーマに、韓国の独立系プロダクションが一九七〇年代生まれの若い監督に白羽の矢を立て、製作を依頼した。キャストのほぼ全員が八〇年代生まれ。それぞれ、日本人と韓国人、在日韓国人の問題を若者の日常と絡ませ、ほろ苦くもみずみずしく描いた作品に仕上げた。

     ◇

  さまざまな思いを抱いて日本から渡韓した若者たちが参加しているのも、この作品の特徴だ。

  「宝島」の劇中で在日韓国人を演じた杉野は、慶応大経済学部に在学する東京育ちの在日三世。これがデビュー作で、延世大留学中に撮影に参加した。これまでずっと本名で生活してきた杉野。「なぜ在日であるということを隠す必要があるのか、理解できなかったが、この映画にかかわることで、在日の悲しみを感じ取ることができた」と話す。

  物語の中には、主人公の二人が道端で拾ったバイクを乗り回しているのをとがめた韓国人に、「日本人は何でも盗むんだな」と竹島(韓国名・独島)問題と絡めたせりふを言わせるシーンがある。韓国での公開時、客席から笑いが起きたことに「驚いた」と杉野。それでも「私にとって、どちらも同じ国。両方の文化を知る良い位置にいられる」と前向きだ。

以下略

東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/00/hog/20060803/mng_____hog_____000.shtml
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