在日動員ニダ!
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/07/10 21:52 投稿番号: [34269 / 43168]
>入場料は高い席では1万2500円
1万2500円って・・・・高!
また「ぼったくり興行」ですか?
>日本には、なじみが薄い韓国ミュージカル
マリーさん曰く、「ニダー!」「ニダー!」言ってるらしいです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
冬の“ソノタ”? ヨン様なしミュージカルはいかに
演出はドラマと同じ監督でも別モノ強調
韓流ブームの火付け役となった“冬ソナ”が、「冬のソナタ ザ・ミュージカル」として日本に上陸。この秋、東京、大阪で上演される(10月4日−29日・新宿コマ劇場、11月23日−27日・梅田芸術劇場)。舞台はオリジナルキャストで、ヨン様とジウ姫は舞台には上らない。果たして“韓流神通力”はいかに−。
このミュージカル、実は全国に先駆け、今年1月に札幌で上演され、「多くの賛辞をいただいた」(主催の札幌演劇発展基金)とまずまずの反響だったという。2月には「さっぽろ雪まつり」でも特別公演が行われ、向こう5年間の定例公演になることが決定するなど、先行した北海道では支持を受けているのだ。
一見成功と映るが、札幌公演の初日の動員数は約700人で、1000席以上の客席には空席も目に付いた。入場料は高い席では1万2500円もし、宣伝が不足したことが響いたようだ。ネット上では「冬ソナといえば、やっぱヨン様とジウ姫」、「あれだけの話を2時間に収めるのは無理がある」と厳しい指摘も目に付き、ドラマに親しんだファンには“足を運ぶまでもない”との評価も見られる。
ドラマとスタッフ、キャストが一新される中、演出はドラマと同じユン・ソクホ監督。
ユン氏は先に東京で行った会見で「ドラマに頼ることなく、本作自体で一つの独自性を成している」と自信をみせた。ドラマで描き切れなかったストーリーを加え、エンディングの流れも変えると言い、あくまでドラマとは別モノを強調する。
日本の制作元のアミューズは「話題性もあるけれど、作品の質で勝負したい。ドラマファンにも新鮮な驚きを味わっていただける。東京、大阪合わせて8−9万人動員を目指す」と強気だ。
日本には、なじみが薄い韓国ミュージカルがどこまで受け入れられるかについて、演劇コラムニストの石井啓夫氏は、「韓国のミュージカルはまだまだ小規模。作品の質はもちろん、歌唱力、演技力ともに日本より劣る。その意味では、この公演は大きな賭けになるのでは」と、お手並み拝見の見方だ。
今年に入ってからも、パチンコ台にまでなるなど、冬ソナ人気は根強い。しかし、これもドラマの主人公、ヨン様とジウ姫あってこそのこと。その2人が不在で、ミュージカル版が、“冬のソンナ〜”なんてことにならなければいいが…。
ZAKZAK 2006/07/10
http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_07/g2006071012.html
1万2500円って・・・・高!
また「ぼったくり興行」ですか?
>日本には、なじみが薄い韓国ミュージカル
マリーさん曰く、「ニダー!」「ニダー!」言ってるらしいです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
冬の“ソノタ”? ヨン様なしミュージカルはいかに
演出はドラマと同じ監督でも別モノ強調
韓流ブームの火付け役となった“冬ソナ”が、「冬のソナタ ザ・ミュージカル」として日本に上陸。この秋、東京、大阪で上演される(10月4日−29日・新宿コマ劇場、11月23日−27日・梅田芸術劇場)。舞台はオリジナルキャストで、ヨン様とジウ姫は舞台には上らない。果たして“韓流神通力”はいかに−。
このミュージカル、実は全国に先駆け、今年1月に札幌で上演され、「多くの賛辞をいただいた」(主催の札幌演劇発展基金)とまずまずの反響だったという。2月には「さっぽろ雪まつり」でも特別公演が行われ、向こう5年間の定例公演になることが決定するなど、先行した北海道では支持を受けているのだ。
一見成功と映るが、札幌公演の初日の動員数は約700人で、1000席以上の客席には空席も目に付いた。入場料は高い席では1万2500円もし、宣伝が不足したことが響いたようだ。ネット上では「冬ソナといえば、やっぱヨン様とジウ姫」、「あれだけの話を2時間に収めるのは無理がある」と厳しい指摘も目に付き、ドラマに親しんだファンには“足を運ぶまでもない”との評価も見られる。
ドラマとスタッフ、キャストが一新される中、演出はドラマと同じユン・ソクホ監督。
ユン氏は先に東京で行った会見で「ドラマに頼ることなく、本作自体で一つの独自性を成している」と自信をみせた。ドラマで描き切れなかったストーリーを加え、エンディングの流れも変えると言い、あくまでドラマとは別モノを強調する。
日本の制作元のアミューズは「話題性もあるけれど、作品の質で勝負したい。ドラマファンにも新鮮な驚きを味わっていただける。東京、大阪合わせて8−9万人動員を目指す」と強気だ。
日本には、なじみが薄い韓国ミュージカルがどこまで受け入れられるかについて、演劇コラムニストの石井啓夫氏は、「韓国のミュージカルはまだまだ小規模。作品の質はもちろん、歌唱力、演技力ともに日本より劣る。その意味では、この公演は大きな賭けになるのでは」と、お手並み拝見の見方だ。
今年に入ってからも、パチンコ台にまでなるなど、冬ソナ人気は根強い。しかし、これもドラマの主人公、ヨン様とジウ姫あってこそのこと。その2人が不在で、ミュージカル版が、“冬のソンナ〜”なんてことにならなければいいが…。
ZAKZAK 2006/07/10
http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_07/g2006071012.html
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/34269.html