Re: れRe: れ: 韓流ブーム下火?
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2006/06/19 17:21 投稿番号: [34086 / 43168]
>今は、おばちゃんウケしそうな映画しか入って来なくて、そのおばちゃんも飽きてきているって事なんでしょうか?
更に輪をかけた勘違いがここに!?
ツッコミ処満載なんですが(笑)
タイトルは「冷静と情熱の間」のパクリですか?
そして肝心の写真「冷静」と「情熱」の差・・・見えないのですが?
どちらも同じ流し目(下の写真のどこが「鋭い視線」なの?)、どちらも同じ口半開き
これ、ホントにプロが撮った写真なの???
最後に・・・・・ホンダの、それもCBR使うな〜!!
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/19/20060619000031.htmlイ・ジュンギ‘冷静と情熱’未公開グラビア初公開
映画界最高の有望株、イ・ジュンギが未公開グラビアで「冷静」と「情熱」という全く違った魅力を見せた。
映画『フライダディ』の主演イ・ジュンギは雑誌コスモポリタン7月号のグラビア撮影で撮影しながら公開していなかった写真を19日、初公開した。
金城一紀の小説『フライ、ダディ、フライ』が原作の『フライダディ』で イ・ジュンギが演じるのは「人生と拳をマスターした19歳のケンカの達人」ソンソク。この設定にイ・ジュンギは「冷静と情熱」というコンセプトでグラビアを撮影した。
ヘッドホンをつけて自分の周りには関心がないかのように窓の向こうを何気なく眺めるファーストショットは「スンソクの冷静」を示
しているとのこと。
これとは違い、レース用バイクに寄りかかって鋭い視線を送るセカンドショットはイ・ジュンギの爆発的なカリスマ性と「スンソクの情熱」が現れている。実際『フライダディ』でバイクに乗って演技したイ・ジュンギだが、撮影の小道具として使われたバイクを見て映画の中のスンソクという役柄にすぐ入り込み、タフさを自由自在に演出できたということだ。
しかしイ・ジュンギは韓国を代表する‘クロスセクシュアル’という評判にふさわしく、タフな中にも妖しい視線で彼ならではの魅力にあふれている。
朝鮮日報/STARNEWS
これは メッセージ 34085 (pup_pooh_one さん)への返信です.
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