浅利慶太はカワイイニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/06/08 19:42 投稿番号: [33974 / 43168]
>数千年間、韓国を通して文化を受け入れてきたことへの恩返しだ
出た…。
浅利氏は間違いなくそう言ったんだろうな?
なにしろ中央日報ですから。
なんかさあ、年がら年中自分自身に、「イルボンにあれ教えてやったニダ〜! これ教えてやったニダ〜!」ってインチキ呪文を唱えていないと、かんしゃくおこるんだろうなあ。
実際は、「ワイシャツ」なんて和製英語まで使い続けるほどイルボン色に染まってるからには。
>「韓国での収益は絶対に日本へは持ち帰らない。 すべて韓国のミュージカル市場に再投資する」と誓った。
「誓った」。
これは、浅利さん、マジですか?
非営利どころか、寄付までしちゃうんですか?
○ャパネット○かた…ぢゃないですよね?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
劇団四季代表「韓国進出は文化侵略でなく交流」
「文化侵略ではない。 数千年間、韓国を通して文化を受け入れてきたことへの恩返しだ」。
7日、ソウル蚕室(チャムシル)ロッテホテルで行った劇団四季の「ライオンキング」制作発表会場。 浅利慶太代表(73)は慎重な態度で臨んだ。 四季は2年間の論議の末、10月にミュージカル専用劇場「シャーロッテ」のオープニング作として華麗に韓国に上陸する。 浅利代表は批判の声を意識するかのように、「文化交流」という言葉を繰り返し強調した。 「韓国での収益は絶対に日本へは持ち帰らない。 すべて韓国のミュージカル市場に再投資する」と誓った。
−−なぜ韓国に進出するのか。
「3つの目的がある。 まず、韓国の俳優で、韓国語で、韓国の観客に感動を与えたい。 四季には韓国人俳優が60人ほどいる。 2つ目は、実力中心のオーディションを韓国に根付かせたい。 韓国はスターシステムに依存し過ぎている。 3つ目は、チケット価格を引き下げて、ミュージカル大衆化に寄与したい。 今回の公演は最高9万ウォン(約1万円)、最低3万5000ウォン。 従来の大型ミュージカルに比べてはるかに安い」
−−2年前に韓国進出を断念した。当時と何が変わったか。
「個人的に約40年前、韓日国交正常化議論の一部に参加した。 韓国人がどれほど日本を憎んでいるかはよく知っている。 韓日関係改善のために文化交流が重要だ。 四季の韓国進出もこうした次元だ。 2年前には反発が大きかったが、最近は公演してほしいという声が増えるなど、雰囲気も大きく変わった」
−−シャーロッテ劇場が四季の専用劇場になるのか。
「必ずしもそうではない。 『ライオンキング』後は海外ミュージカルを輸入して公演する計画はない。 子供向けの公演や『ハムレット』のような正劇もやりたい。 できれば故金寿根(キム・スグン)氏(建築家)が作った大学路(テハンロ)アルコ芸術劇場で公演したい」
−−制作費は。
「1年基準で215億ウォン。 1年ほど公演すれば大きな損失はなさそうだ。 観客が多ければ3年も可能だ」
−−これまで韓国にはミュージカル専用劇場がなく、チケットも高く、市場も小さかったといわれるが、これに同意するか。
「24年前に『キャッツ』を始めた時、日本でも公演はわずか3カ月だった。 ‘キャッツシアター’という仮設劇場を建てて、現在のような専用劇場ができる基礎を築いた。 専用劇場だけを理由にするのは正しくない。 プロデューサーが冒険心を発揮しなければならない」
−−韓国俳優の実力は。
「12年前、韓国で『ジーザス・クライスト=スーパースター』を公演し、それ以降、韓国俳優を選抜してきた。 彼らは非常にも美しい声を持っている」
文=崔敏祐(チェ・ミンウ)記者 <minwoo@joongang.co.kr>
写真=金成竜(キム・ソンリョン)記者 <xdragon@joongang.co.kr>
2006.06.08 15:49:46
(中央日報)
出た…。
浅利氏は間違いなくそう言ったんだろうな?
なにしろ中央日報ですから。
なんかさあ、年がら年中自分自身に、「イルボンにあれ教えてやったニダ〜! これ教えてやったニダ〜!」ってインチキ呪文を唱えていないと、かんしゃくおこるんだろうなあ。
実際は、「ワイシャツ」なんて和製英語まで使い続けるほどイルボン色に染まってるからには。
>「韓国での収益は絶対に日本へは持ち帰らない。 すべて韓国のミュージカル市場に再投資する」と誓った。
「誓った」。
これは、浅利さん、マジですか?
非営利どころか、寄付までしちゃうんですか?
○ャパネット○かた…ぢゃないですよね?
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劇団四季代表「韓国進出は文化侵略でなく交流」
「文化侵略ではない。 数千年間、韓国を通して文化を受け入れてきたことへの恩返しだ」。
7日、ソウル蚕室(チャムシル)ロッテホテルで行った劇団四季の「ライオンキング」制作発表会場。 浅利慶太代表(73)は慎重な態度で臨んだ。 四季は2年間の論議の末、10月にミュージカル専用劇場「シャーロッテ」のオープニング作として華麗に韓国に上陸する。 浅利代表は批判の声を意識するかのように、「文化交流」という言葉を繰り返し強調した。 「韓国での収益は絶対に日本へは持ち帰らない。 すべて韓国のミュージカル市場に再投資する」と誓った。
−−なぜ韓国に進出するのか。
「3つの目的がある。 まず、韓国の俳優で、韓国語で、韓国の観客に感動を与えたい。 四季には韓国人俳優が60人ほどいる。 2つ目は、実力中心のオーディションを韓国に根付かせたい。 韓国はスターシステムに依存し過ぎている。 3つ目は、チケット価格を引き下げて、ミュージカル大衆化に寄与したい。 今回の公演は最高9万ウォン(約1万円)、最低3万5000ウォン。 従来の大型ミュージカルに比べてはるかに安い」
−−2年前に韓国進出を断念した。当時と何が変わったか。
「個人的に約40年前、韓日国交正常化議論の一部に参加した。 韓国人がどれほど日本を憎んでいるかはよく知っている。 韓日関係改善のために文化交流が重要だ。 四季の韓国進出もこうした次元だ。 2年前には反発が大きかったが、最近は公演してほしいという声が増えるなど、雰囲気も大きく変わった」
−−シャーロッテ劇場が四季の専用劇場になるのか。
「必ずしもそうではない。 『ライオンキング』後は海外ミュージカルを輸入して公演する計画はない。 子供向けの公演や『ハムレット』のような正劇もやりたい。 できれば故金寿根(キム・スグン)氏(建築家)が作った大学路(テハンロ)アルコ芸術劇場で公演したい」
−−制作費は。
「1年基準で215億ウォン。 1年ほど公演すれば大きな損失はなさそうだ。 観客が多ければ3年も可能だ」
−−これまで韓国にはミュージカル専用劇場がなく、チケットも高く、市場も小さかったといわれるが、これに同意するか。
「24年前に『キャッツ』を始めた時、日本でも公演はわずか3カ月だった。 ‘キャッツシアター’という仮設劇場を建てて、現在のような専用劇場ができる基礎を築いた。 専用劇場だけを理由にするのは正しくない。 プロデューサーが冒険心を発揮しなければならない」
−−韓国俳優の実力は。
「12年前、韓国で『ジーザス・クライスト=スーパースター』を公演し、それ以降、韓国俳優を選抜してきた。 彼らは非常にも美しい声を持っている」
文=崔敏祐(チェ・ミンウ)記者 <minwoo@joongang.co.kr>
写真=金成竜(キム・ソンリョン)記者 <xdragon@joongang.co.kr>
2006.06.08 15:49:46
(中央日報)
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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