ミチコロンドンニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/04/25 21:14 投稿番号: [33606 / 43168]
>韓国の青年は日本の青年に比べとても男らしく礼儀正しいですね。軍隊に行くせいかしら?
はいはい、リップサービス、リップサービス。
というか、日本人に褒められてうれしいのか?
>90年代はじめ、韓国で旋風的な人気を巻き起こしたミチコロンドンは、
>偽物が氾濫したためにブランドイメージが下がり、一時韓国から消えていった。
まだまだ懲りてないようなのでもっと痛い目に遇って下さい。
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ソウルコレクションに参加したコシノミチコさん
フワリとしたシャツにスリムなパンツ。肩にかかる長いストレートの髪。後姿はまるで20代の女性のように見える。日本人ではあるものの主に英国で活動し、自分の名前を取ったブランド「ミチコロンドン」で90年代はじめ韓国のファッション界をリードしたコシノミチコさん。ソウルコレクションに参加するために韓国を訪問したコシノミチコさんに24日のショーが終わった後でインタビューした。スリムな体に鮮やかなマニキュアを塗ったその外見は年齢不明だ(秘密だという)。
「インタビューに備えて、最近ほとんど食べてないんです。スリムにみせようと思って(笑)。私が作った服を着れなくなったら困りますからね」
コシノミチコさんは「日本のファッション界のゴッドマザー」と呼ばれるデザイナーのコシノアヤコさんの娘。しかし最初は母と同じ道を歩まず、テニス選手の道を選んだという。全国の大会で優勝するほどの実力だった。しかし血は水よりも濃し。結局、後からファッションの魅力にとりつかれ、1973年に英国に進出、2年後にロンドンコレクションに出品するという東洋人としては異例的に早い成功を収めた。
「英国進出の初期には差別も受けました。今考えても涙が出てきます。その当時にされたことをすべて覚えていたら到底生きていけないでしょうね」
コシノミチコさんは辛い時「私は優れている」と自己暗示をかけプライドを守ったと吐露する。「白人たちは小麦色の肌にするため週末中日光浴をしていますが、私たち東洋人は1時間で小麦色になれるじゃないですか。そんなことにまで自負心を感じるよう努力したんです。辛いからといって劣等感に苛まれていても発展はないですから」
テニスで鍛えた体力と精神力も大きな力になった。今でもコシノミチコさんは外国に行くと、専用の車や付き人なしで1人で荷物を持ち歩くという。ソウルに来れば「早朝の東大門市場」探検も欠かさない。エネルギーが有り余っているように見えるが、反対に「韓国こそ溢れるエネルギーの国」だと言う。「ロンドンで東洋人を見かけると話しかけてみることが多いのですが、韓国の青年は日本の青年に比べとても男らしく礼儀正しいですね。軍隊に行くせいかしら?韓国人女性は肌がきれいなので、見るとすぐに分かります。アカスリのせいかと思い、私も韓国に来る度にやっています(笑)」
「ミチココシノ」がソウルコレクションに出品されたのは今回で4度目。女優のユン・ウネ、歌手のパランなどをモデルに起用したこの日のショーで、コシノミチコさんは特有のストリートファッションとジーンズ、高級な雰囲気のモノトーンなどのファッションを紹介した。
90年代はじめ、韓国で旋風的な人気を巻き起こしたミチコロンドンは、偽物が氾濫したためにブランドイメージが下がり、一時韓国から消えていった。しかしコシノミチコさんは「ミチココシノ・ソウル支社」を設立し、ジーンズ、制服、雑貨など品目を多様化して積極的な経営に乗り出し、韓国での売り上げを4000億ウォン水準にまで引き上げた。
今年の夏ファッションは、ゆったりした綿のTシャツの上にシルクのジャケットを羽織るなど、ミスマッチな組み合わせがお勧めだとか。特に重要なポイントは靴。「ロンドンのお洒落なクラブの前に並んでいると、職員が入場客のチェックをするのだけれど、その基準は靴です。ファッションは靴で完成するのです。旅行に行く時もお洒落な靴は忘れないように!」
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/25/20060425000069.html
はいはい、リップサービス、リップサービス。
というか、日本人に褒められてうれしいのか?
>90年代はじめ、韓国で旋風的な人気を巻き起こしたミチコロンドンは、
>偽物が氾濫したためにブランドイメージが下がり、一時韓国から消えていった。
まだまだ懲りてないようなのでもっと痛い目に遇って下さい。
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ソウルコレクションに参加したコシノミチコさん
フワリとしたシャツにスリムなパンツ。肩にかかる長いストレートの髪。後姿はまるで20代の女性のように見える。日本人ではあるものの主に英国で活動し、自分の名前を取ったブランド「ミチコロンドン」で90年代はじめ韓国のファッション界をリードしたコシノミチコさん。ソウルコレクションに参加するために韓国を訪問したコシノミチコさんに24日のショーが終わった後でインタビューした。スリムな体に鮮やかなマニキュアを塗ったその外見は年齢不明だ(秘密だという)。
「インタビューに備えて、最近ほとんど食べてないんです。スリムにみせようと思って(笑)。私が作った服を着れなくなったら困りますからね」
コシノミチコさんは「日本のファッション界のゴッドマザー」と呼ばれるデザイナーのコシノアヤコさんの娘。しかし最初は母と同じ道を歩まず、テニス選手の道を選んだという。全国の大会で優勝するほどの実力だった。しかし血は水よりも濃し。結局、後からファッションの魅力にとりつかれ、1973年に英国に進出、2年後にロンドンコレクションに出品するという東洋人としては異例的に早い成功を収めた。
「英国進出の初期には差別も受けました。今考えても涙が出てきます。その当時にされたことをすべて覚えていたら到底生きていけないでしょうね」
コシノミチコさんは辛い時「私は優れている」と自己暗示をかけプライドを守ったと吐露する。「白人たちは小麦色の肌にするため週末中日光浴をしていますが、私たち東洋人は1時間で小麦色になれるじゃないですか。そんなことにまで自負心を感じるよう努力したんです。辛いからといって劣等感に苛まれていても発展はないですから」
テニスで鍛えた体力と精神力も大きな力になった。今でもコシノミチコさんは外国に行くと、専用の車や付き人なしで1人で荷物を持ち歩くという。ソウルに来れば「早朝の東大門市場」探検も欠かさない。エネルギーが有り余っているように見えるが、反対に「韓国こそ溢れるエネルギーの国」だと言う。「ロンドンで東洋人を見かけると話しかけてみることが多いのですが、韓国の青年は日本の青年に比べとても男らしく礼儀正しいですね。軍隊に行くせいかしら?韓国人女性は肌がきれいなので、見るとすぐに分かります。アカスリのせいかと思い、私も韓国に来る度にやっています(笑)」
「ミチココシノ」がソウルコレクションに出品されたのは今回で4度目。女優のユン・ウネ、歌手のパランなどをモデルに起用したこの日のショーで、コシノミチコさんは特有のストリートファッションとジーンズ、高級な雰囲気のモノトーンなどのファッションを紹介した。
90年代はじめ、韓国で旋風的な人気を巻き起こしたミチコロンドンは、偽物が氾濫したためにブランドイメージが下がり、一時韓国から消えていった。しかしコシノミチコさんは「ミチココシノ・ソウル支社」を設立し、ジーンズ、制服、雑貨など品目を多様化して積極的な経営に乗り出し、韓国での売り上げを4000億ウォン水準にまで引き上げた。
今年の夏ファッションは、ゆったりした綿のTシャツの上にシルクのジャケットを羽織るなど、ミスマッチな組み合わせがお勧めだとか。特に重要なポイントは靴。「ロンドンのお洒落なクラブの前に並んでいると、職員が入場客のチェックをするのだけれど、その基準は靴です。ファッションは靴で完成するのです。旅行に行く時もお洒落な靴は忘れないように!」
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/25/20060425000069.html
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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