「日本の子供たちに自由はない」
投稿者: sweet_japon 投稿日時: 2006/04/06 13:56 投稿番号: [33431 / 43168]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/05/20060405000026.html
あのぉ。この内容でこのタイトルをつけるのはちょっと「ありゃ?」ではないの?
〆の↓と合わないのですが。
>日本社会が異例の条例を制定して子供の自由を縛るのは、低出産時代にますます増える‘1人ぼっちの子供’をこれから公権力を行使してでも保護するしかない、という切迫した現実認識から出たものだ。
>低出産に悩む韓国も参考にするべき日本の陰の部分だ。
さらにつっこみをいれます。
>夜に歩き回ったり理由なく学校を欠席・早退したり、遅刻したりすることまで警察が取り締まれるようにしている。
>対象者は18才未満の未成年者と子供。夜11時を過ぎれば玄関を出ただけでも補導対象になる。
>16才未満の青少年は午後7時以後、カラオケ・インターネットカフェ・ボーリング場など‘遊べる’所はすべて出入りできない。
>「子供は日が暮れたらすぐ家に帰りなさい」ということだ。
>門限条例も制定された時は民主主義の‘自由原則’をめぐり論争が起きたが、「それでも子供は・・・」という保護世論に押されてすぐに静かになった。
例外のないルールはないので対象外にすべき場合もあるだろうけれど、
11時過ぎに学生が町をうろうろするのって普通感心できないと思う。
お父さんお母さんが稼いだお金を夜遊びまわるのに使うのって「自由主義」って言うのかい?
子ども・学生の本分は一人前の大人になるために学ぶことであり、
カラオケやなんかで遊ぶことじゃないと思うのね〜。
>都市の地域共同体が(中略)バラバラになり、「誰かが隣りで私を狙っているかもしれない」という恐怖が広がっている。
>よく利用する地元の銭湯でも大きな目玉の絵のポスターに「今、誰かがあなたを見ている」という言葉が書かれている。
ふむ。
>このポスターを見た客たちはすぐタオルで前を隠す‘本能的反射行動’を繰り返すが、もちろんそういう意味ではなく「不審者に気をつけろ」ということだ。
OTL・・・・・・。そうきたか。
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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