どうせ外国人誘致するなら
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2006/02/28 15:02 投稿番号: [33078 / 43168]
遭難した挙句、捜索費用ゴネて踏み倒す国民より、こういう人を日本のスキー場に誘致しようよ
http://sports.jiji.com/cgi-bin/torino/content.cgi?g=latest&code=2006022500325.htmlインド女性選手、夢実現=日本の支援に感謝−アフジャさん〔五輪アルペン〕
【セストリエール(イタリア)25日時事】日本のスキー関係者から支援を受けたインドの女性選手が、トリノ五輪のアルペン競技で念願の初出場を果たした。ネハ・アフジャさん、24歳。22日の回転では2回とも最終滑走者となり、ポールのかなり外側をターンする慎重な滑りで無事ゴール。順位は最下位の51位だったが、大きな歓声を浴び「夢がかなった。わたしはスキーが大好きなの」と喜びをかみしめた。
インドのアルペン競技での女性選手としては、1988年カルガリー五輪以来、2人目の代表。24日の大回転では、最下位のブラジル選手から1つ上の42位だった。
パキスタンとの係争地、カシミール地方で5歳からスキーを始めた。10代の半ば、新潟県妙高市赤倉で開かれたアジアのジュニア大会に出場。ここで日本のスキー関係者との縁ができた。その後、盛田スポーツ振興財団の支援を受けて米コロラド大で学び、アルペン練習は長野県の八方尾根で積んだ。この3年間は妙高市のスキー場、ARAIリゾートで契約社員として働いていた。
98年長野五輪のころから、五輪出場が目標だった。国際スキー連盟(FIS)の出場資格をクリアし、晴れてトリノ五輪の舞台を踏んだアフジャ選手。夢が実現し、「日本の人々が親切にサポートしてくれた。感謝の気持ちでいっぱいです」と笑みを浮かべた。
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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