ここ最近
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/10/29 17:23 投稿番号: [3279 / 43168]
呉善花女史にはまっている蓋世の勇です。
女史の話によると、まずかの国に日本人としての常識である勤勉や誠実というものは、かの国にとっては卑賤で無能ということととられかねないことなのだということです。
女史も来日当初は日本人が無能に見えたそうです。
しかし獣oneと女史の違いは、彼女はそんな無能なはずの日本人がなぜこれだけの経済発展を可能にしたのか、それを検証せずにいられないという、かの国の国民には希な科学的な思考を持っていたことです。
両班とは程遠い血統のほとんどの低層の火病国民さえもがいまでは両班気取りで、額に汗してまで働くことの喜びや達成感とは無縁の気の毒な国民気質を作ってしまったようです。
>韓国の価値観では、ぼろ儲けする悪徳商売人と這いつくばって働く貧乏人とどっちが立派とされるのか、尋ねてみたい気がします。 極端な例ですけど。
女史の本によれば、この質問のとおり、汗することは恥と解釈するのがかの国の常識であるそうです。
また、40歳を過ぎた女性が社会において価値を認められることはないようです。女性の価値は特に性の対象として、出産の道具としてのそれが主であって、およそ社会の表に出てくることはないということです。
ようは偏狭な近代以前の低劣な価値観にとらわれた悲しい国だということです。
おそらくaoiparrot01さんが考えうる最低な国民性がほぼそのままかの国のそれです。
かの国の賎民が国内においてのみそういった文化で生きることについては、私たちグローバルスタンダードにのっとった常識人には内政干渉ともなりますし、他人のことにとやかく言うつもりもありませんが、
困ったことにかの国の嫉妬心ははなはだしく日本に向けられてしまいます。
一度ガツンといってやらなくてはいけませんね。そのためにも理論武装の道具としてもこのカテを楽しみながら学んでいます。
これは メッセージ 3275 (aoiparrot01 さん)への返信です.
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