Re: シルミド部隊
投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2006/01/24 16:48 投稿番号: [32754 / 43168]
【シルミドの不思議】
その1:島での反乱時。同じ銃(恐らく練度も同じ)なのに。
訓練生は「百発百中」教官側は「百発零中」なのは、何故?
その2:作戦中止を伝える際。
風雨の海上で、かなり波浪があったのに。
何故「ゴムボート」に乗っていたの?(ひっくり返るよ?あれは・・・)
その3:教官・教員団は正規軍人。年齢は20代前半から後半。
気力・体力共に充実している「正規軍人」
訓練生は、映画の中では結構年を喰っていた(若くて20代半ばから後半?)
・そんな年齢で、あの訓練ついていけるのか?
・気力・体力共に充実しているはずの教官・教員が、基礎体力に劣る(年齢が高い)
訓練生に「コテンパンに」やられているのは何故?(笑)
その4:反乱後、どうやって本土に渡ったの?沿岸警備は?
(「独島」警備する暇あったら、「シルミド」警備やらんかいっ!)
その5:島では「百発百中」だった反乱訓練生の射撃が。
本土では「百発零中」に落ちたのは何故?(笑)
その6:最後の自爆時。他に手榴弾持っているのがいたろうに・・・
よく「誘爆」しなかったなぁ〜・・・
その7:そもそもの疑問。
どうして後の「特殊部隊」に編入しなかったんだろうなぁ・・・?
総じて、「下らん」の一言で済む映画でした・・・
これは メッセージ 32751 (koshien21c さん)への返信です.
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