Re: 南半島人は占いが大好き・・ニダ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/01/17 22:39 投稿番号: [32587 / 43168]
それ、聞いた事があります。
ある種、男として生まれて、「男のクセに!」と言われながら育ったりとか、その逆とかと一緒でしょう。
もう一つ、面白い話。
血液型の本などで、血液型別に本が分かれていたりしますよね。
他の血液型のことを、それとなく、かる〜く、おとしめているようでして。(まあそういう本にしろ、占いにしろ、読者を勇気付けなければ、その出版社のリピーターが付きませんし
。)
真偽は分かりませんが、インディオは、100%の人々がO型だとか。だとすれば、有無を言わさず友達もO型、結婚相手もO型、ですね。選り好みは出来ない。こりゃいいや。このsuperstitionの入り込む隙間は無い。
そして、韓カテだから言えば、韓国は、Z型が一番多い。Z型、「キチョーメン」と言われてますな。エエ。
つまり、ですよ(敢えて強烈にイヤミに書きますが)Z型民族が三豊デパート倒壊事件を起こし、聖水大橋やパラオの橋の崩落事件を起こし、不具合バリバリのKTXを強引に開通させてしまった、わけですなあ。
もっとイヤミに書きましょう。そして何より、Z型民族が「ケンチャナヨ!」と言うんですよ。言いながら、舗道のブロック、でこぼこだったりする。(以上、痛烈な「血液型定説」(?)への皮肉として書きました。)
さてさて。
ワタシ、10歳過ぎるあたりまで、自分の血液型知りませんでした。
検査をして初めて、P型だと判明しました。
それまでは、母親から「お前は私に似ているからQ型だ」と言われ続けました。
幼い弟は、「父親にそっくりな性格だからP型だろう」と言われ続けていました。
逆でしたね。
大笑いでした。最近、どうもワタシと弟の性格が類似してきて、ワタシが言おうとする言葉を、一瞬だけ早く弟が言ってみたり、ビデオのコメディ映画を観ていて、同じ場所で急に大爆笑したり。(一緒にいる他家の人は無反応なのに。) 他人への能書きの垂れ方も、ほぼ同じ。(弟の能書きを聞いていると、テレコに録音したみたいで、気味が悪いと思ったこともあります。)
随分長い事別れて暮らしている我々兄弟であり、血液型が違う兄弟ですが、こんなです。
要は、「デオキシリボ核酸」のせいでしょう。
ワタシの長年の友人、紋切り型に「几帳面」と言われるZ型です。
学生の頃、何をやっても、ワタシの方が用意周到、抜けや漏れが少なかった。
彼、不真面目じゃないのに、抜けや漏れがアリアリ。結果、留年すると思い込んでいたワタシが4年間で卒業し、大丈夫だと言い続けていた彼、留年しました。
ま、新興宗教と同じで、ああなれば、こう「例外だ」と説明すりゃいいんだ、というマニュアルがあって、それが市販の「判断本」でしょうな。
試しに、T型の人に、S型の「特徴」なるものを本から抜粋して箇条書きにして、見せてやり「君に当てはまるよなあ」と言います。
そのT型の人、自分の事だと思い、「うん、当たってるわ」と言ったりする。
さて、トドメの一発。
骨髄移植を受けると、血液型が変わってしまう事があります。
しかし、それでも性格は変わりません。
あらまあ。ウ〜ララ〜♪(笑)
日本人だけでしょ。つまり日本は世界的にみて、ほぼ人種的・文化的に割合均質だもんだから、そんなものでもなきゃヒマツブシが出来ないわけでしてね。
でもまあ手相と同じで、女性が多い時の職場の飲み会では、そこそこに話をあわせておかないと、無粋じゃありますけどね。
…どうして、親から受継ぐデオキシリボ核酸の方を重視しないのだろう。
あ! 宴会ネタにするには難しいからだ!(笑)
最後に、ただ、「×型だと、こういう病気に罹り易い」というのは、医学的にあってもなんら不思議ではないと思います。
ある種、男として生まれて、「男のクセに!」と言われながら育ったりとか、その逆とかと一緒でしょう。
もう一つ、面白い話。
血液型の本などで、血液型別に本が分かれていたりしますよね。
他の血液型のことを、それとなく、かる〜く、おとしめているようでして。(まあそういう本にしろ、占いにしろ、読者を勇気付けなければ、その出版社のリピーターが付きませんし
。)
真偽は分かりませんが、インディオは、100%の人々がO型だとか。だとすれば、有無を言わさず友達もO型、結婚相手もO型、ですね。選り好みは出来ない。こりゃいいや。このsuperstitionの入り込む隙間は無い。
そして、韓カテだから言えば、韓国は、Z型が一番多い。Z型、「キチョーメン」と言われてますな。エエ。
つまり、ですよ(敢えて強烈にイヤミに書きますが)Z型民族が三豊デパート倒壊事件を起こし、聖水大橋やパラオの橋の崩落事件を起こし、不具合バリバリのKTXを強引に開通させてしまった、わけですなあ。
もっとイヤミに書きましょう。そして何より、Z型民族が「ケンチャナヨ!」と言うんですよ。言いながら、舗道のブロック、でこぼこだったりする。(以上、痛烈な「血液型定説」(?)への皮肉として書きました。)
さてさて。
ワタシ、10歳過ぎるあたりまで、自分の血液型知りませんでした。
検査をして初めて、P型だと判明しました。
それまでは、母親から「お前は私に似ているからQ型だ」と言われ続けました。
幼い弟は、「父親にそっくりな性格だからP型だろう」と言われ続けていました。
逆でしたね。
大笑いでした。最近、どうもワタシと弟の性格が類似してきて、ワタシが言おうとする言葉を、一瞬だけ早く弟が言ってみたり、ビデオのコメディ映画を観ていて、同じ場所で急に大爆笑したり。(一緒にいる他家の人は無反応なのに。) 他人への能書きの垂れ方も、ほぼ同じ。(弟の能書きを聞いていると、テレコに録音したみたいで、気味が悪いと思ったこともあります。)
随分長い事別れて暮らしている我々兄弟であり、血液型が違う兄弟ですが、こんなです。
要は、「デオキシリボ核酸」のせいでしょう。
ワタシの長年の友人、紋切り型に「几帳面」と言われるZ型です。
学生の頃、何をやっても、ワタシの方が用意周到、抜けや漏れが少なかった。
彼、不真面目じゃないのに、抜けや漏れがアリアリ。結果、留年すると思い込んでいたワタシが4年間で卒業し、大丈夫だと言い続けていた彼、留年しました。
ま、新興宗教と同じで、ああなれば、こう「例外だ」と説明すりゃいいんだ、というマニュアルがあって、それが市販の「判断本」でしょうな。
試しに、T型の人に、S型の「特徴」なるものを本から抜粋して箇条書きにして、見せてやり「君に当てはまるよなあ」と言います。
そのT型の人、自分の事だと思い、「うん、当たってるわ」と言ったりする。
さて、トドメの一発。
骨髄移植を受けると、血液型が変わってしまう事があります。
しかし、それでも性格は変わりません。
あらまあ。ウ〜ララ〜♪(笑)
日本人だけでしょ。つまり日本は世界的にみて、ほぼ人種的・文化的に割合均質だもんだから、そんなものでもなきゃヒマツブシが出来ないわけでしてね。
でもまあ手相と同じで、女性が多い時の職場の飲み会では、そこそこに話をあわせておかないと、無粋じゃありますけどね。
…どうして、親から受継ぐデオキシリボ核酸の方を重視しないのだろう。
あ! 宴会ネタにするには難しいからだ!(笑)
最後に、ただ、「×型だと、こういう病気に罹り易い」というのは、医学的にあってもなんら不思議ではないと思います。
これは メッセージ 32578 (edozaijyu さん)への返信です.
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