韓国人に聞きました
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2006/01/16 16:48 投稿番号: [32571 / 43168]
いかん「韓国人」と「10年後」のコンボ・・・早くもこれだけで笑ってしまう(^-^)
>明るいとした理由としては「韓国人の底力」(15%)に続き、「高い教育熱」、「IT分野の発展」、
>「政治システムの発展」、「経済成長潜在力」などがそれぞれ6%となった。
43%の人・・・私はどこからつっこめは良いのでしょう?
>先進国になるために
で、結局韓国は「途上国」認定で良いのかな?
>国際競争力を育むために小・中・高校で国語教育並みの英語教育を拡大すべきという意見も77%に達し、
>そのほとんどが英語教育の革新を希望した。
「韓国という国の未来のため」というよりも「将来外国に移住するため」の英語教育拡大にしか
見えないのは、私の目が曇っているのでしょうか?
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/16/20060116000042.html
韓国人に聞きました 「10年後の韓国に希望が持てますか?」
韓国ギャラップが今月15日発表した「韓国人の未来認識に対する世論調査」によると、「現在のような政治、経済、社会的状況を考慮した場合、韓国の10年後の未来は明るいか?」という質問に対して、「明るい」が43%、「明るくはない」が53%となった。貧富の世襲現象については今後「さらに進む」との回答が56%、「変わらない」が27%、「緩和する」が16%となった。
未来が明るくないとした理由には、もっとも多くの回答者が「政治の不安定」(16%)を挙げた。その次に「厳しい経済状況」(11%)、「失業者が多い」(10%)、「貧富の格差」(8%)、「物価の不安定」(7%)など、経済的理由だった。明るいとした理由としては「韓国人の底力」(15%)に続き、「高い教育熱」、「IT分野の発展」、「政治システムの発展」、「経済成長潜在力」などがそれぞれ6%となった。
先進国になるために、経済規模や所得水準向上以外にまず変えるべきこととして、政治(政治家の意識変化・19%)が挙がった。次は「国民意識の変化」(14%)、「社会福祉の向上」(11%)、貧富の格差解消(8%)などだった。経済分野で最優先の解決課題は失業問題(26%)、貧富の格差の解消(18%)、物価の安定(15%)、不動産政策(12%)、大手企業・中小企業の格差解消(12%)、税負担の軽減(8%)などだった。
国家の未来のためには教育問題を改善すべきという声が多かった。優秀な人材を育成するのに現在の学校教育は「役に立たない」(65%)との意見が過半数を占めた。国際競争力を育むために小・中・高校で国語教育並みの英語教育を拡大すべきという意見も77%に達し、そのほとんどが英語教育の革新を希望した。
「退職が早まる」とする人が多く、個人の未来に対する不安が大きかった。「いつまで現役で仕事をしたいか」との質問に対する回答は平均60.2歳だったが、「実際にいつまで現役で働くことができると思うか」との質問では、平均56.2歳だった。20歳代は理想(55.6歳)と、50歳にも及ばない現実(48.6歳)についての回答との差が大きかった。サラリーマンも理想(58.5歳)と現実(52.8歳)との差が大きかった。
全国の成人1008人を対象に、今月6日電話で実施したこの調査の最大許容標本誤差は95%、信頼水準は3.1%だ。
朝鮮日報
>明るいとした理由としては「韓国人の底力」(15%)に続き、「高い教育熱」、「IT分野の発展」、
>「政治システムの発展」、「経済成長潜在力」などがそれぞれ6%となった。
43%の人・・・私はどこからつっこめは良いのでしょう?
>先進国になるために
で、結局韓国は「途上国」認定で良いのかな?
>国際競争力を育むために小・中・高校で国語教育並みの英語教育を拡大すべきという意見も77%に達し、
>そのほとんどが英語教育の革新を希望した。
「韓国という国の未来のため」というよりも「将来外国に移住するため」の英語教育拡大にしか
見えないのは、私の目が曇っているのでしょうか?
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/16/20060116000042.html
韓国人に聞きました 「10年後の韓国に希望が持てますか?」
韓国ギャラップが今月15日発表した「韓国人の未来認識に対する世論調査」によると、「現在のような政治、経済、社会的状況を考慮した場合、韓国の10年後の未来は明るいか?」という質問に対して、「明るい」が43%、「明るくはない」が53%となった。貧富の世襲現象については今後「さらに進む」との回答が56%、「変わらない」が27%、「緩和する」が16%となった。
未来が明るくないとした理由には、もっとも多くの回答者が「政治の不安定」(16%)を挙げた。その次に「厳しい経済状況」(11%)、「失業者が多い」(10%)、「貧富の格差」(8%)、「物価の不安定」(7%)など、経済的理由だった。明るいとした理由としては「韓国人の底力」(15%)に続き、「高い教育熱」、「IT分野の発展」、「政治システムの発展」、「経済成長潜在力」などがそれぞれ6%となった。
先進国になるために、経済規模や所得水準向上以外にまず変えるべきこととして、政治(政治家の意識変化・19%)が挙がった。次は「国民意識の変化」(14%)、「社会福祉の向上」(11%)、貧富の格差解消(8%)などだった。経済分野で最優先の解決課題は失業問題(26%)、貧富の格差の解消(18%)、物価の安定(15%)、不動産政策(12%)、大手企業・中小企業の格差解消(12%)、税負担の軽減(8%)などだった。
国家の未来のためには教育問題を改善すべきという声が多かった。優秀な人材を育成するのに現在の学校教育は「役に立たない」(65%)との意見が過半数を占めた。国際競争力を育むために小・中・高校で国語教育並みの英語教育を拡大すべきという意見も77%に達し、そのほとんどが英語教育の革新を希望した。
「退職が早まる」とする人が多く、個人の未来に対する不安が大きかった。「いつまで現役で仕事をしたいか」との質問に対する回答は平均60.2歳だったが、「実際にいつまで現役で働くことができると思うか」との質問では、平均56.2歳だった。20歳代は理想(55.6歳)と、50歳にも及ばない現実(48.6歳)についての回答との差が大きかった。サラリーマンも理想(58.5歳)と現実(52.8歳)との差が大きかった。
全国の成人1008人を対象に、今月6日電話で実施したこの調査の最大許容標本誤差は95%、信頼水準は3.1%だ。
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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