Re: 大江健三郎
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2005/12/21 14:59 投稿番号: [31895 / 43168]
岩波文庫はサヨクの巣窟。
戦争物については全て日本が悪い、日本の膨張政策のためだとした論調ばかり。
冷静に戦争に至った理由を考慮せず、サヨクのイデオロギー史観です。
大江健三郎も戦前全否定の作家で、「沖縄ノート」も沖縄タイムズの「鉄の暴風」や他の著作をぱくった物じゃないかとも揶揄された記憶があります。もしそうなら飛んでもねーノーベル賞作家であります。
又、彼は作る会の教科書を、書き手の個人的な感情であると談じたり、イデオロギー的使命感にもえたものと批判している等、大江は真性の馬鹿じゃなかろうかと思える発言もある。
いまでも記憶しているのは、彼がノーベル賞受賞後米国で講演した際、徹底的に日本人をこき下ろす内容であったので、講演後怪訝に思ったANNの記者が、そういう貴方は日本人ではないのかとの質問に対し、私はそういった日本人ではない日本人と自分を高みに置いた発言をし、記者や聴衆から失笑を買ったと。
幾らノーベル賞作家であろうとも、私はこいつを人間の屑と軽蔑してます。
それにしても裁判は進んでいるのだろうか、それとも示談で済ませようとしてるのか。まあ、卑劣な大江の事だから朝日等のメデイアに協力を仰いで報道を抑えているではないかと推測したりです。
これは メッセージ 31888 (sweet_japon さん)への返信です.
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