あの亡命女に、裏で芸能プロが・・・・・
投稿者: nattoudame1985 投稿日時: 2005/11/05 16:28 投稿番号: [30713 / 43168]
なんか茶番劇に終わりそう・・・
在家オウム信者とか、芸能プロダクションが裏で動いたり、
次第に忘れられていくんだろうな orz
・・・・・・・・・・・・・
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/northkorea.html?d=05fuji63266&cat=7&typ=t
北“亡命”女性に意外な身元引受人…深まるナゾ (夕刊フジ)
中朝国境の川にダイブし、北朝鮮に“亡命”。約2年の平壌暮らしから帰国した、大阪市の元飲食店従業員、北川和美さん(31)。
電撃的な帰国にナゾが深まるが、その裏に、今年4月に自殺したポール牧さん(享年63)が所属していた芸能プロの存在があることが分かった。
ここが帰国にまつわる費用を負担し、北川さんのテレビ出演や手記、さらには写真集の出版などもねらい、「億単位のカネが動く」ともささやかれる−。
北川さんは3日に新潟市で会見したほか、4日にはテレビ朝日の「報道ステーション」の取材に北での生活ぶりを語ったが、今後については「ちゃんと暮らしていきたい」と語るにとどまっている。
北川さんの帰国に動いたのは、東京都港区にある芸能プロ「ネコインターナショナル」の小松隆治社長(50)。
小松氏は「今年7月ごろ、ある人を介し、北川さんの帰国への強い意向を知った」と語る。交渉を続け、小松氏が先月31日から訪朝し、北川さんと面会。北朝鮮当局のGOサインを得て3日午後、ロシア・ウラジオストク経由で新潟空港に降り立った。
関係者によると、北に支払った金額は、北川さんが滞在した平壌の羊角島ホテルの宿泊費(1泊約2万円)や食費、化粧品代など約1600万円に上り、全額を同社が立て替えたという。
小松氏は現在の北川さんの様子について「まだ帰国したばかりで彼女ともゆっくり話していない」といい、「落ち着いたら、彼女とも協力して感じたことを書いてみたり、どういう活動ができるか話し合いたい。ネコにタレントとして所属するという考え方はない。今のところは身元引受人です」と話している。
ネコ社は平成5年創業。「茨城県取手市に住む不動産取引で財をなした50代男性が実質的なオーナー」(関係者)だといい、「オーナーが古くからのポール牧ファン。その縁で今年に入ってポールさんが別の芸能プロから移籍し、彼も生前は『取手にお金持ちの知り合いがいる』と周囲に漏らしていた」(同)。
小松氏は今年6月末に社長となったが、その以前には、タモリのモノマネでおなじみコージー冨田さん(38)や石原裕次郎のモノマネの、ゆうたろうさん(35)らが所属した芸能プロを創業し、経営。現在もネコ社にはモノマネ芸人を中心に約10人のタレントが所属しているという。
一方で、北川さん獲得の背景は「北川さんで大きなカネが動くのではないか」と語るのは公安関係者。「そもそも北当局は『カネさえ払えばいつでも北川さんを返す』という態度だった」と言い、「彼女が自ら望んで北に行ったのだから、日本政府はノータッチの状態だった。望郷の念が募った北川さんが頼ったのがネコ関係者だったということだろう。立て替えられたカネは何らかの形で返さないといけないだろう」(同)。
裏社会に詳しい関係者は「ネコ社以外にも動きがある。彼女はかつて、成人誌にヌードを公開したことがあり、ヘアヌード写真集を仕掛ける話もある。手記出版、テレビ出演を含め、“経済価値”は1億円」とそろばんを弾くムキもあるという。
こうした動きに、小松氏は「それはありません」と、カネがらみの情報を一切否定している。
[ 2005年11月5日13時0分 ]
在家オウム信者とか、芸能プロダクションが裏で動いたり、
次第に忘れられていくんだろうな orz
・・・・・・・・・・・・・
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/northkorea.html?d=05fuji63266&cat=7&typ=t
北“亡命”女性に意外な身元引受人…深まるナゾ (夕刊フジ)
中朝国境の川にダイブし、北朝鮮に“亡命”。約2年の平壌暮らしから帰国した、大阪市の元飲食店従業員、北川和美さん(31)。
電撃的な帰国にナゾが深まるが、その裏に、今年4月に自殺したポール牧さん(享年63)が所属していた芸能プロの存在があることが分かった。
ここが帰国にまつわる費用を負担し、北川さんのテレビ出演や手記、さらには写真集の出版などもねらい、「億単位のカネが動く」ともささやかれる−。
北川さんは3日に新潟市で会見したほか、4日にはテレビ朝日の「報道ステーション」の取材に北での生活ぶりを語ったが、今後については「ちゃんと暮らしていきたい」と語るにとどまっている。
北川さんの帰国に動いたのは、東京都港区にある芸能プロ「ネコインターナショナル」の小松隆治社長(50)。
小松氏は「今年7月ごろ、ある人を介し、北川さんの帰国への強い意向を知った」と語る。交渉を続け、小松氏が先月31日から訪朝し、北川さんと面会。北朝鮮当局のGOサインを得て3日午後、ロシア・ウラジオストク経由で新潟空港に降り立った。
関係者によると、北に支払った金額は、北川さんが滞在した平壌の羊角島ホテルの宿泊費(1泊約2万円)や食費、化粧品代など約1600万円に上り、全額を同社が立て替えたという。
小松氏は現在の北川さんの様子について「まだ帰国したばかりで彼女ともゆっくり話していない」といい、「落ち着いたら、彼女とも協力して感じたことを書いてみたり、どういう活動ができるか話し合いたい。ネコにタレントとして所属するという考え方はない。今のところは身元引受人です」と話している。
ネコ社は平成5年創業。「茨城県取手市に住む不動産取引で財をなした50代男性が実質的なオーナー」(関係者)だといい、「オーナーが古くからのポール牧ファン。その縁で今年に入ってポールさんが別の芸能プロから移籍し、彼も生前は『取手にお金持ちの知り合いがいる』と周囲に漏らしていた」(同)。
小松氏は今年6月末に社長となったが、その以前には、タモリのモノマネでおなじみコージー冨田さん(38)や石原裕次郎のモノマネの、ゆうたろうさん(35)らが所属した芸能プロを創業し、経営。現在もネコ社にはモノマネ芸人を中心に約10人のタレントが所属しているという。
一方で、北川さん獲得の背景は「北川さんで大きなカネが動くのではないか」と語るのは公安関係者。「そもそも北当局は『カネさえ払えばいつでも北川さんを返す』という態度だった」と言い、「彼女が自ら望んで北に行ったのだから、日本政府はノータッチの状態だった。望郷の念が募った北川さんが頼ったのがネコ関係者だったということだろう。立て替えられたカネは何らかの形で返さないといけないだろう」(同)。
裏社会に詳しい関係者は「ネコ社以外にも動きがある。彼女はかつて、成人誌にヌードを公開したことがあり、ヘアヌード写真集を仕掛ける話もある。手記出版、テレビ出演を含め、“経済価値”は1億円」とそろばんを弾くムキもあるという。
こうした動きに、小松氏は「それはありません」と、カネがらみの情報を一切否定している。
[ 2005年11月5日13時0分 ]
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/30713.html