栗本薫
投稿者: jugem96 投稿日時: 2005/11/04 18:31 投稿番号: [30695 / 43168]
こんにちは。
栗本薫さんの発言と同じ感想を持った一人として
申し上げます。
もう一度考えてみて下さい。
13歳で何のいわれもなく
両親から引き離され異国の地で生きてきためぐみさんが、1年365日
24時間
ずっと嘆き悲しみ
望郷の念に苛まれて
ただただ泣いていたのではなく、ある時は「かわいいね。」と言われ
頬を赤らめる、女の子としての
ささやかな喜びを味わい、また
母として子供を慈しむ喜びを味わっていた事が
分かったのですよ。へぎょんさんは、お母さんに可愛がってもらっていたと言っているではありませんか。
私も母の一人として断言出来ますが、我が子の寝顔を見ているときは、世の中の嫌な事
両親の顔など
どこかに吹っ飛び、ただただ幸せな気分になる物です。
そんな幸せな一瞬が、想像を絶する過酷なめぐみさんの人生の中に
一時期でもあって本当に良かったと、当時の報道を見ながら
私は涙しておりました。
この考え方は、いかれた物でしょうか?
これは メッセージ 30693 (toapanlang さん)への返信です.
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