ソ連南下の脅威
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2005/10/07 23:01 投稿番号: [30253 / 43168]
>だから、連中って未だに国家観が未成熟なんだと思います。
ましてあの時代のあの国は、推して知るべし・・・ですね。
朝鮮併合の必要性について話すと韓国人(及び左巻き)は、ソ連が南下するなんてのは妄想!
と言わんばかりの反応を示しますが、これって例えるなら「大嵐接近の危機」?
あらゆる情報網や予測等で大嵐が接近して来るのを察知した日本は、ともかく嵐に対するあらゆる手を講じる。
しかし半島には当時予測システムはおろか情報網もなく、また伝達する手段もない。
いよいよ接近か!!という間際に、嵐は凪いで事無きを得る・・・情報収集していた日本は一部始終を
知るっていたので嵐の回避を喜んだ「嵐が来たけど回避し無事だった」事を知っているから。
一方半島は、接近すら知らなかった上に直前で嵐がないでしまったために、自分達がいかに危険だったかを
知らずに終わった・・・彼らにとっては「嵐など最初からなかった」事となる。
・・・こんな風だったんじゃないのか?
19世紀後半〜20世紀前半の朝鮮半島・・・外交とかしてましたっけ?
そもそも世界情勢というものを知っていたんでしょうか?
嵐のど真ん中にいたのに、情報がなかったゆえに何も知らずに「平和」と信じていたんじゃないのか?
と思っているのですが・・・
これは メッセージ 30247 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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