笑えない落語をワラタ
投稿者: nigari1985 投稿日時: 2005/08/24 12:22 投稿番号: [28932 / 43168]
在日韓国人の落語家、笑福亭銀平さんがソウルで公演
2005/08/24 11:24
韓国語による落語公演を予定している在日韓国人3世の落語家、笑福亭銀平さん=2005年8月24日、ソウル(聯合)
【ソウル24日聯合】在日韓国人3世の落語家、笑福亭銀平さんが来月23日にソウルの同徳女子大学で公演を行なう。
神戸に生まれた銀平さんは、教師になりたかったが国籍の問題で夢をあきらめ落語界へ進み、1988年から笑福亭鶴瓶さんのもとで落語を学んだ。韓国語の落語公演に関心を持ったのは、昨秋に在日韓国人の哀歓を描いた崔洋一監督の映画「血と骨」を見てからだという。この映画を見て自分にも韓国人の血が流れていることを感じたという銀平さんは独学で韓国語を勉強し、今年初めに韓国語落語を成功させた。2月に大阪朝鮮高校と建国中・高校など主な在日韓国・朝鮮人学校で韓国語落語の公演を行なったほか、7月には東京銀座のヤマハホールでも公演し話題となった。
今回のソウル公演は同徳女子大学の日本語授業の一環として行なわれるもの。銀平さんは現在、韓国語の学校に通い発音の練習に励んでいるという。公演の準備のため韓国を訪れている松竹芸能関係者は「最近、日本でも落語に対する新しいブームが起こっているので、韓国の観客も興味を持って楽しんでほしい」と話している。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=052005082306600
大韓に繊細な日本語のやり取りがわかるかな?
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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