タイトルが・・・
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2005/08/18 14:47 投稿番号: [28776 / 43168]
正直、この記事中身はどうでもいいです私
けどタイトルがある意味ツボ
「これからは嘘つきません」
絶対にムリです!!断言出来ます!!
呼吸をするように嘘をつく国民性・・・嘘をつかないは呼吸しないと同義語では!?
>それこそが“嘘をつかない”改革だ。
嘘をつかない誓いは革命に匹敵するのか・・・(笑)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/08/18/20050818000000.html
「これからは嘘つきません」
陳大済(チン・デジェ)情報通信部長官が「携帯電話傍受が(技術的に)可能だ」と述べた。 陳長官は、わずか1週間前まで、「携帯電話の傍受は理論的には可能だが、現実的に極めて難しい」と述べていた。この1週間の間で傍受技術の画期的な発展があったわけでもない限り、陳長官が嘘をついていたことは間違いない。
国政を担当する人物が、わずか数日で言葉を覆し、発言の内容が変わった理由について国民が理解できるように説明できないとしたら、これは広い意味の嘘に当たる。
大統領は今年7月初旬、連立政権を主張しながら、「与党の議席が野党よりも少ない状態で経済を立て直せというのは、正常と言えない」と述べた。
また7月末、連立政権に触れた際には、「株価が1000ポイントを越したことから、そろそろ政治構造の話をしてもいいのではないかと思った」と述べた。
政治改革が進んでないから、経済を立て直すことができないと言ったと思ったら、こんどは経済状況がよくなったので、政治を改革する余裕ができたという。一体大統領のどの言葉を信じるべきか、皆目見当がつかない。
このようなご時世には、ああ言ってみたり、こう言ってみたりする大統領の話をただうなずいて聞いていなければならないということなのだろうか。筋の通らないのに、こじつけの理論を使って国民を惑わすことも、やはり嘘には違いない。
現政権は、先の大統領選挙の際、「分配をすれば、成長率が高まる」という独創的な理論で7%成長の公約を掲げた。成長を重視するという相手側の候補の6%成長公約より高い数字だった。 しかし、この政権は発足以来、成長に重点を置くという言葉を口にしたこともない。現にそのような政策を取ったこともない。経済に関する話が出ると、常に分配と格差の是正を口にした。
にもかかわらず、成長率は3%台にまで落ち込んだ。そうであれば、分配に偏重し成長を排除した政策のため、経済が低成長の泥沼に陥ったと認めた方がよい。だが現実には、「この政権の発足して以来、分配政策を取ったことはない」とかえって強気の態度を示している。これはまさに嘘である。
この政権が、改革の名の下で掲げた各種の政策は、さまざまな壁にぶち当たり、いずれも竜頭蛇尾に終わってしまった。
連立政権は、相手側のハンナラ党が拒否しており、経済建て直しは内外の条件が政府の思うどおり進んでいない。
江南(カンナム)の不動産価格抑制策も、大なたを振るってはいるものの、効果があるというニュースはまだ聞こえてこない。
自らの改革案は相手や条件が伴なって初めて可能であり、それゆえに失敗に終わったというなら、そのような改革ではなく、決心さえすれば可能である改革を取り上げ、実行していくべきだろう。それこそが“嘘をつかない”改革だ。
嘘をつかないためには、大統領自ら腹を据え、側近たちを呼び集め「これからは絶対嘘をつかないことにしよう」と決心さえすれば済むことである。
そして、そうした改革こそ、この政権に真に求められる改革であり、この国に切に求められる改革だ。
けどタイトルがある意味ツボ
「これからは嘘つきません」
絶対にムリです!!断言出来ます!!
呼吸をするように嘘をつく国民性・・・嘘をつかないは呼吸しないと同義語では!?
>それこそが“嘘をつかない”改革だ。
嘘をつかない誓いは革命に匹敵するのか・・・(笑)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/08/18/20050818000000.html
「これからは嘘つきません」
陳大済(チン・デジェ)情報通信部長官が「携帯電話傍受が(技術的に)可能だ」と述べた。 陳長官は、わずか1週間前まで、「携帯電話の傍受は理論的には可能だが、現実的に極めて難しい」と述べていた。この1週間の間で傍受技術の画期的な発展があったわけでもない限り、陳長官が嘘をついていたことは間違いない。
国政を担当する人物が、わずか数日で言葉を覆し、発言の内容が変わった理由について国民が理解できるように説明できないとしたら、これは広い意味の嘘に当たる。
大統領は今年7月初旬、連立政権を主張しながら、「与党の議席が野党よりも少ない状態で経済を立て直せというのは、正常と言えない」と述べた。
また7月末、連立政権に触れた際には、「株価が1000ポイントを越したことから、そろそろ政治構造の話をしてもいいのではないかと思った」と述べた。
政治改革が進んでないから、経済を立て直すことができないと言ったと思ったら、こんどは経済状況がよくなったので、政治を改革する余裕ができたという。一体大統領のどの言葉を信じるべきか、皆目見当がつかない。
このようなご時世には、ああ言ってみたり、こう言ってみたりする大統領の話をただうなずいて聞いていなければならないということなのだろうか。筋の通らないのに、こじつけの理論を使って国民を惑わすことも、やはり嘘には違いない。
現政権は、先の大統領選挙の際、「分配をすれば、成長率が高まる」という独創的な理論で7%成長の公約を掲げた。成長を重視するという相手側の候補の6%成長公約より高い数字だった。 しかし、この政権は発足以来、成長に重点を置くという言葉を口にしたこともない。現にそのような政策を取ったこともない。経済に関する話が出ると、常に分配と格差の是正を口にした。
にもかかわらず、成長率は3%台にまで落ち込んだ。そうであれば、分配に偏重し成長を排除した政策のため、経済が低成長の泥沼に陥ったと認めた方がよい。だが現実には、「この政権の発足して以来、分配政策を取ったことはない」とかえって強気の態度を示している。これはまさに嘘である。
この政権が、改革の名の下で掲げた各種の政策は、さまざまな壁にぶち当たり、いずれも竜頭蛇尾に終わってしまった。
連立政権は、相手側のハンナラ党が拒否しており、経済建て直しは内外の条件が政府の思うどおり進んでいない。
江南(カンナム)の不動産価格抑制策も、大なたを振るってはいるものの、効果があるというニュースはまだ聞こえてこない。
自らの改革案は相手や条件が伴なって初めて可能であり、それゆえに失敗に終わったというなら、そのような改革ではなく、決心さえすれば可能である改革を取り上げ、実行していくべきだろう。それこそが“嘘をつかない”改革だ。
嘘をつかないためには、大統領自ら腹を据え、側近たちを呼び集め「これからは絶対嘘をつかないことにしよう」と決心さえすれば済むことである。
そして、そうした改革こそ、この政権に真に求められる改革であり、この国に切に求められる改革だ。
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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