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美容整形あれこれ

投稿者: pretzs002 投稿日時: 2005/06/01 10:06 投稿番号: [26277 / 43168]
「整形大国」と言われる技術を社会で広く役立てようと、韓国の整形外科医師たちが毎年六月を「整形ボランティアの月」と定め、顔面の疾患や傷あとに悩みながらも経済的事情などで手術を受けられないお年寄りと子どもに無料施術することになった。(西日本新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050601-00000013-nnp-int

良いお話ですね、と思ったら

  ソウル市清潭(チョンダム)洞に住む大学講師の趙某(41、女性)さんは今年1月、冬休みを迎えた高校2年生の娘に二重まぶたの手術をさせようと整形外科医を訪れた。周囲は「高3の冬休みにすればいいのでは」と口をそろえた。だが、趙さんは「いまでないとだめ」と答えたという。
  「高校の卒業アルバムは一生残る。その前に手術をすれば、大学に入学しても自然にみえる。だから高3の冬休みではなく、いますべき」というのが彼女の説明。趙さん自身も、20年前に二重まぶたの手術を受けたことがある。趙さんは「目が小さくてぱっとしない子供が、自分に自身を持って、よい職場に就職し、よい人と出会って結婚できるというのなら、親としては当然してあげるべきではないか」という。印象まで変える整形手術ならば問題があるが、勉強ができて性格がよいことと同様に、外見も重要ないまの世の中だから当然だ、と理由をあげる。

結論としては

それならば、整形手術をする人たちは何を考えているのか。「内面の美しさが外面の美しさより重要だ」といった言葉は、彼女たちには非現実的なだけだ。

http://brd.dailynews.yahoo.co.jp/SIG=12vtln1qn/EXP=1118013709/*http%3A//japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/07/01/20010701000008.html

やっぱりよくわかりません。
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