油揚げ
投稿者: J_Fooker 投稿日時: 2005/05/17 07:29 投稿番号: [25223 / 43168]
>いまではディスカウントショップでも二千円台だと思います。
ディスカウントストアってのはすごいんですね。
それとも強力なデフレ圧力がかかっていたのかな?
>女子大生の三割は油揚げの原材料を知らないそうです。
恐ろしい状況ですなあ。
便利で加工品が何でも手に入る状況と言うのも考え物かもしれない。
私は時々(と言っても年に数回ですが)木綿豆腐を買って油揚げを自作していると言うのに。
そういえば、韓国には油揚げってあるのかな?
油揚げにチーズとしそを挟んでオーブントースターで焼き、しょうゆを掛けて食べると結構旨いです。
>かんぴょうの原料も三割が大根
光源氏や頭中将も大根には惚れますまい。(笑)
私は小学生のとき、ルパン三世を見て蒟蒻の原料が芋であることをはじめて知りました。
>英国の食生活に近づく日が来るのかも
「仕事で疲れて帰ってみれば、レンジでチンする音がする」
って、誰かが都都逸で歌ってた気がする。
正直に言って、それだけは勘弁してほしい。
料理上手な嫁さんを頑張って探そう。
>悲しい恋の歌だったとは・・・
greensleevesは二重の意味で手が届かない女性(高貴な既婚女性)らしいですからね。
この歌には結構いろんな歌詞があったそうで、その中には、
「あんなに貢いだのに、何でそんなにつれないねん」
という身も蓋もないものもあったそうです。
思い出を歌っているのはロッホ・ローモンド(Loch Lomond)が有名ですね。
On the bonnie, bonnie banks of loch Lomon'
(麗しき岸辺よ、ロッホ・ローモンド?)
bonnieはかわいいと言う程度の意味で、顔が綺麗な男の子にも使えるスコットランド英語のほめ言葉です。
Bonnie Prince Charlieことスコットランド王子チャールズ・スチュワートがこの代表例かな。
彼のイングランドに対する戦いと、彼を助けたフローラ・マクドナルドの話は、判官びいきな日本人には結構受けると思います。
なんかやたら長くなってしもた。
読みづらい点はご容赦を。
これは メッセージ 25206 (pretzs002 さん)への返信です.
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