>同胞に店を壊された中国人
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2005/04/18 10:50 投稿番号: [22541 / 43168]
数年前、北京にある日本料理屋は100軒を超えていたが、日本人経営の店は40件くらい。
上海でも同様でしょう。
「坊主憎くけりゃ袈裟まで憎い」で
同胞の生活権を侵害していることが分からない。
TVで見たが、日本製自動車に乗っている中国人女性を襲い乱暴、日本の自動車を買った金が日本の軍備に使われている。だからお前が悪いと言う。現実とかけ離れた認識。如何に中国では情報統制されているかの証明でもあった。
中国で売られる日本製品は殆ど中国内の合弁企業で製造された物。そこには多くの中国人が働いている。不買運動が続けば工場閉鎖で同胞は職を失い、其の不満は北京中央政府に向かう。
もしかしたら、北京オリンピック開催までに天安門で国民を虐殺した事件のような反政府暴動があるかも。そして中国の国際社会での信頼失墜から北京オリンピック中止いう事態になる事を望みたい。
しかし、中国政府もそこまで馬鹿ではあるまい。
これは メッセージ 22528 (chonkanchigai_yarodomo さん)への返信です.
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