城大の逆切れ事件
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/04/07 16:18 投稿番号: [22157 / 43168]
ソウル大暴行事件
ネット上に加害学生の写真拡散
加害学生と恋人の写真
警察・司法府につながる従来の法執行処罰制度と関係なく行われるインターネットを通じた人身攻撃性差別が再び問題となっている。
先月30日、ソウル大学の中央図書館で暴行事件が発生した。警察が加害学生を書類送検し、書類上で事件は終わった。加害学生と被害学生は示談し、加害学生は心から反省するという文を載せた。しかしインターネット上では今、本格的な処罰が行われ始めているとソウル大学生生活サイト「スヌナウ」(www.snunow.com/2003/?news/view/id=933/)が報じた。
暴行事件は男子学生Aさんが図書館で雑談を交わしていた男女に静かにしろと要求したことから始まった。これに対し男子学生BさんはAさんに図書館閲覧室の外に出るよう求めた。しかしAさんがずっと近くに居座ると、Bさんは閲覧室で暴言とともにAさんの顔面を殴打した。周囲にいた学生たちが止めに入りすぐに暴行は制止されたが、被害学生は打撲傷の治療のためすぐに病院に向かった。
Aさんはこの日の事件を夜10時頃、ソウル大の掲示板に載せた。事態が深刻になり始めたのはホームページ制作サイト「サイワールド」のミニHPアドレスが知れ渡ってからだ。翌日の31日、学生たちがBさんの個人情報とサイワールドのミニHPアドレスを探し出し、掲示板に載せた。訪問者が激増すると、Bさんは自らのミニHPを閉鎖してしまった。
しかしBさんの所属学科の掲示板は誹謗中傷の書き込みが乱舞した。4月1日以降、この写真と関連した目撃談などが数多くのサイトに掲載されていき、急速にインターネット上に拡散した。4月2日、Bさんの実名がポータルサイトの人気検索語にランクインした。
この事件はインターネットの最大イシューの一つだ。4月3日、ソウル大の一部学部のサイトがアクセス超過で接続が中断され、韓国最大のデジタルカメラサイト「ディッシュインサイド」にBさんと恋人の写真が載せられた。サイト管理者たちはこの写真を削除しているが、掲載する人が後を絶たず、事実上コントロールが不可能な状態だという。同サイトのキム・ユシク社長は「このケースは、写真を掲載すること自体が名誉毀損だが、人々がこれをしっかり認識していないようだ」と話している。
白剛寧(ペク・カンニョン)記者 young100@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/07/20050407000045.html
なんか…この逆切れ野郎も、殴られた方も、どっちもどっちだぜ。
やっぱ、ネットなんてオモチャ、韓国には早いかも…。その前に、道徳とかを教えた方がいいって…。
加害学生と恋人の写真
警察・司法府につながる従来の法執行処罰制度と関係なく行われるインターネットを通じた人身攻撃性差別が再び問題となっている。
先月30日、ソウル大学の中央図書館で暴行事件が発生した。警察が加害学生を書類送検し、書類上で事件は終わった。加害学生と被害学生は示談し、加害学生は心から反省するという文を載せた。しかしインターネット上では今、本格的な処罰が行われ始めているとソウル大学生生活サイト「スヌナウ」(www.snunow.com/2003/?news/view/id=933/)が報じた。
暴行事件は男子学生Aさんが図書館で雑談を交わしていた男女に静かにしろと要求したことから始まった。これに対し男子学生BさんはAさんに図書館閲覧室の外に出るよう求めた。しかしAさんがずっと近くに居座ると、Bさんは閲覧室で暴言とともにAさんの顔面を殴打した。周囲にいた学生たちが止めに入りすぐに暴行は制止されたが、被害学生は打撲傷の治療のためすぐに病院に向かった。
Aさんはこの日の事件を夜10時頃、ソウル大の掲示板に載せた。事態が深刻になり始めたのはホームページ制作サイト「サイワールド」のミニHPアドレスが知れ渡ってからだ。翌日の31日、学生たちがBさんの個人情報とサイワールドのミニHPアドレスを探し出し、掲示板に載せた。訪問者が激増すると、Bさんは自らのミニHPを閉鎖してしまった。
しかしBさんの所属学科の掲示板は誹謗中傷の書き込みが乱舞した。4月1日以降、この写真と関連した目撃談などが数多くのサイトに掲載されていき、急速にインターネット上に拡散した。4月2日、Bさんの実名がポータルサイトの人気検索語にランクインした。
この事件はインターネットの最大イシューの一つだ。4月3日、ソウル大の一部学部のサイトがアクセス超過で接続が中断され、韓国最大のデジタルカメラサイト「ディッシュインサイド」にBさんと恋人の写真が載せられた。サイト管理者たちはこの写真を削除しているが、掲載する人が後を絶たず、事実上コントロールが不可能な状態だという。同サイトのキム・ユシク社長は「このケースは、写真を掲載すること自体が名誉毀損だが、人々がこれをしっかり認識していないようだ」と話している。
白剛寧(ペク・カンニョン)記者 young100@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/07/20050407000045.html
なんか…この逆切れ野郎も、殴られた方も、どっちもどっちだぜ。
やっぱ、ネットなんてオモチャ、韓国には早いかも…。その前に、道徳とかを教えた方がいいって…。
これは メッセージ 22155 (amityansukijp さん)への返信です.
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