アホイニィ〜
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/04/06 16:22 投稿番号: [22028 / 43168]
>それから君は死んだ、焼かれただけの推測を言うだけでそれを証明するようなものは何一つ持ってなく、経済的に裕福な在日が存在するのは目障りで、ありとあらゆる誹謗中傷をするだけじゃないか。
早速火病かぁ〜?
「所有者が死んだ」「書類が焼かれた」
これじゃ、不法占拠しても、法治国家である限り、なんともしがたいわなぁ。
ワカランか?ん?
「東京都池袋西口都有地払い下げ問題」
「下関・水島の朝鮮部落」
「伊丹市・大阪空港隣接国有地不法占拠問題」
「京都府宇治市「ウトロ」不法占拠問題」
etc、etc・・・
何故、戦後60年経った今でさえ、問題となっているのかねぇ?ん?
別段、経済的に裕福な在日がいたって、何ら不都合は無いが?
日本人と平和に共存して暮らしている限りはな?
「(戦後の大阪で)実力制覇をほしいままにした集団に、土地を不法占拠したまま店をはる、暴力的な闇商人の一群があった。彼らは戦前の繁華街、梅田、難波、心斎橋筋をはじめ、市内各地の焼跡に一夜づくりのバラックを構え、人の私有地であってもその管理人や地主の承認なしに家を建てていった。そして店をはり、地主が建物の取り除きや立ち退きを要求すると逆に法外な立退き料や賠償金をふっかけたり、実力沙汰で暴行脅迫したのである。また取引をめぐっても、恐喝・暴行による強盗まがいの不法が絶え間なかった。まさに恐怖と隣り合わせの無法地帯であり、おまけにこの闇商人の中に、当時三国人といわれた台湾省民や中国人・朝鮮人が加わっていたことが、民衆の感情をよけい複雑にさせた。
元北区・曽根崎防犯部長はこう回想する。『敗戦の傷跡もいえない曽根崎で、今日もまた、同胞一人が三国人の手で後ろ手にしばられ街頭を引きずられて行った。明日はどうなることか、町の人たちは誰もがこの情景をながめて、歯をくいしばり涙をためて見送っていた。』(「そねざき」曽根崎防犯協会
昭和41年)
当時を知る人が、当時を振り返って、ありのままに書いたものだが?
私は上記のようなことを言っているのだがね?ん?
お前さん「ほうちこっか」は「法治国家」だぞ?
「放置国家」じゃないぞ?ん?
これは メッセージ 22021 (inishieni さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/22028.html