困るのはどちらかといえば
投稿者: raratarisu 投稿日時: 2005/03/19 09:18 投稿番号: [20842 / 43168]
韓国は1997年、わずか7年前に国家破産してIMFのお世話になってしまいました。
株価下落、通貨下落、失業、財政困難
外資ののっとりと辛い経過を経て現在にまでたどり着いている状況。
今は中国の安い労働賃金におされ、日本の企業や外国の企業は去っていく始末。
韓国の人は勉強して収入を確保しようと頑張りました。
そして、日本との文化交流だけは今回の日本糾弾とは別のものと韓国で声明しているのは
資本のいらない外貨獲得の特需である
芸能、ドラマ、旅行の日本からの減少を
危惧しながらの展開でしょう。
日本は困りません。
ただ、近隣諸国だから利権とかを超越した意味で韓国と仲良くしたいと思っているのです。
相手がそうしたくないのなら
それは別に韓国と違い、あまり気にならない交流の中止。韓流の終焉。
切手問題があったときも、日本では
まーそんなことがあるの??と
いった具合ですからね。
友達と計画していた韓国旅行もやめます。
これは メッセージ 20835 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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