敵味方の区別無く
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/03/01 18:09 投稿番号: [19743 / 43168]
蓋世さんのご意見ともカブりますが、敵・味方の区別無く、憎しみを超えて祀りたいものですね。とても難しいけど。でも、そうありたいなとは思います。
朝鮮の役での島津義弘・家久親子が日本人・朝鮮人の両方を京都で弔った事は、賞賛していい事でしょう。
プラス、半ケッチャンが好きそうなネタで、どこそこの神社はウリナラ起源ニダ!にしても、当然半島人や、中国人を神として祀る神社があって、なんら不思議は無いんです。
ましてや、その地域に貢献したとか、その地域で愛されていたなら、当然です。
ついに、中国もそして北朝鮮だけでなく韓国も、日本人の中の踏み込んではいけない部分に、蓋世さんの言葉で言えば、土足で入り込んでしまった訳です。
これは、取り返しがつきません。
国民の大多数が憲法改正に賛成しているのも、彼らの傍若無人ぶりがきっかけになっています。(本来、ノホホンで政治に無関心の日本人なら、憲法自体に関心を持たなかったか、或いは条件反射で改憲反対のはずであった。)
重いはずみ車が動き始めました。これは、容易には止まりません。
今までクラッチをつなげずにエンストばかりしていた日本が、やっとクラッチをつないでロー・ギアでスルスルと動き始めました。
彼らも「愚かなものだ」と言っておきます。
これは メッセージ 19741 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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