>「カツラギノソツヒコ」氏
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/02/23 11:13 投稿番号: [19478 / 43168]
なんでも、その時のタカチホFGの数代前のCEOが、頑強に刃向かって来るインディーズ系のクマソ商事にてこずって、その最中に怪死を遂げているんですね。
その場にいたのは、なんと老いた専務取締役タケノウチ氏と、CEO未亡人(旧姓はオキナガ)。(真相はこの二人しか知りません!w)
で、その未亡人が考えたには、クマソ商事を背後からプッシュしているのは、どうも海を渡ったところの新羅興業らしい、と。
そこで未亡人、矛先を転じて大々的に新羅興業攻略に取り掛かりました。これは一大キャンペーンです。未亡人、社員一同を集めて、演説をぶった!(いや、これには、百済産業KKとの極秘裏の業務提携もあったんですが。)
「ウチのが亡くなってみんな気を落としているのはよう分かる。でもまあ、ちょっと聞いて欲しいねん。ええか? このキャンペーンが成功したら、功績はあんたたちみんなのもんや。もし失敗したら、それはウチ一人の責任や。ガンバった人には、インセンティブ、ギョーサンはずむでェ。その代わり、もしビビりよったら、容赦なく切り捨てるさかいな。どや? 承知してくれるか?」
(歓声)
「奥さん!! ワシら、やりまっさかい、安心しとくなはれ!!」
「そや、そや!!」
(※けっこういい加減な方言です。w)
結局、新羅興業を叩こうとしたら、その後ろから、「そうはさせじ!」とコマ財閥がもう反撃に出てきてしまい、テリトリー一挙拡大は成らなかったんですが、先方たちもタカチホFGはそれほどやわではないと悟った模様で、当座は勢力安定状態が続きました。
さて、未亡人、キャンペーン最中に、実は亡夫がよその女性との間に作った息子が二人いました。オシクマっていうのと、カゴサカっていうのが。
この息子ら、「ケッ! あのオバンの思い通りにさせてたまるかい! 目に物見せてくれるわ!」と、抗戦態勢を整えていたんですが、タケノウチ専務の奇策にはまって、撃攘されてしまいますた。
未亡人の一粒種である、乳児であるホムダは「死んだ」と見せかけて、オシクマ兄弟を油断させたんですね。(あ〜、ドロドロの権力争い…。)
なお、ホムダの出生時期を考えると、どうも前CEOが亡くなってからの日数を考えると、ちょっと不自然な点があるんですが、まあその辺は、問わない事にしましょう。(笑) な〜んか、タケノウチ専務と前CEO未亡人が妙に気が合うのも、気になります。(笑)
さて、任那支店長というのは、なかなか誘惑が多いポストのようでして、そのポストに付いた人の何人かは、収賄でしくじっているんですね。
なんでも、新役員の一人で、前述の「未亡人時代」の専務取締役の家系の人というソツヒコ(あるいはサチヒコ)という人がこのポストに付いて、こともあろうか新羅興業から「喜ばせ組」という女漬けの接待を受けてフニャフニャになり、傘下の加羅エンタープライズKKのテリトリーを新羅興業に割譲してしまった。
新羅興業、したたかです。「ウェーッハッハッハ!! チョロいもんニダ!」って。
この背信行為に激怒した、加羅エンタープライズ社長の気骨のある妹のケデンチ嬢というのが、タカチホFGのCEOのもとに来て直訴して、ソツヒコの放蕩ぶりがバレて、ソツヒコ、結局現地で自殺しちゃったらしいです。
アホな話です。死ぬぐらいなら、最初からそんなことしなきゃいいのに。
ソツヒコの一族、ご存知の通り、CEO一族との婚姻関係もあったのに、ま、「奢れる者は久しからず」ですねえ…。
その場にいたのは、なんと老いた専務取締役タケノウチ氏と、CEO未亡人(旧姓はオキナガ)。(真相はこの二人しか知りません!w)
で、その未亡人が考えたには、クマソ商事を背後からプッシュしているのは、どうも海を渡ったところの新羅興業らしい、と。
そこで未亡人、矛先を転じて大々的に新羅興業攻略に取り掛かりました。これは一大キャンペーンです。未亡人、社員一同を集めて、演説をぶった!(いや、これには、百済産業KKとの極秘裏の業務提携もあったんですが。)
「ウチのが亡くなってみんな気を落としているのはよう分かる。でもまあ、ちょっと聞いて欲しいねん。ええか? このキャンペーンが成功したら、功績はあんたたちみんなのもんや。もし失敗したら、それはウチ一人の責任や。ガンバった人には、インセンティブ、ギョーサンはずむでェ。その代わり、もしビビりよったら、容赦なく切り捨てるさかいな。どや? 承知してくれるか?」
(歓声)
「奥さん!! ワシら、やりまっさかい、安心しとくなはれ!!」
「そや、そや!!」
(※けっこういい加減な方言です。w)
結局、新羅興業を叩こうとしたら、その後ろから、「そうはさせじ!」とコマ財閥がもう反撃に出てきてしまい、テリトリー一挙拡大は成らなかったんですが、先方たちもタカチホFGはそれほどやわではないと悟った模様で、当座は勢力安定状態が続きました。
さて、未亡人、キャンペーン最中に、実は亡夫がよその女性との間に作った息子が二人いました。オシクマっていうのと、カゴサカっていうのが。
この息子ら、「ケッ! あのオバンの思い通りにさせてたまるかい! 目に物見せてくれるわ!」と、抗戦態勢を整えていたんですが、タケノウチ専務の奇策にはまって、撃攘されてしまいますた。
未亡人の一粒種である、乳児であるホムダは「死んだ」と見せかけて、オシクマ兄弟を油断させたんですね。(あ〜、ドロドロの権力争い…。)
なお、ホムダの出生時期を考えると、どうも前CEOが亡くなってからの日数を考えると、ちょっと不自然な点があるんですが、まあその辺は、問わない事にしましょう。(笑) な〜んか、タケノウチ専務と前CEO未亡人が妙に気が合うのも、気になります。(笑)
さて、任那支店長というのは、なかなか誘惑が多いポストのようでして、そのポストに付いた人の何人かは、収賄でしくじっているんですね。
なんでも、新役員の一人で、前述の「未亡人時代」の専務取締役の家系の人というソツヒコ(あるいはサチヒコ)という人がこのポストに付いて、こともあろうか新羅興業から「喜ばせ組」という女漬けの接待を受けてフニャフニャになり、傘下の加羅エンタープライズKKのテリトリーを新羅興業に割譲してしまった。
新羅興業、したたかです。「ウェーッハッハッハ!! チョロいもんニダ!」って。
この背信行為に激怒した、加羅エンタープライズ社長の気骨のある妹のケデンチ嬢というのが、タカチホFGのCEOのもとに来て直訴して、ソツヒコの放蕩ぶりがバレて、ソツヒコ、結局現地で自殺しちゃったらしいです。
アホな話です。死ぬぐらいなら、最初からそんなことしなきゃいいのに。
ソツヒコの一族、ご存知の通り、CEO一族との婚姻関係もあったのに、ま、「奢れる者は久しからず」ですねえ…。
これは メッセージ 19477 (licky_eto さん)への返信です.
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