失礼、そのとおりです。
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2005/02/23 04:47 投稿番号: [19468 / 43168]
the
Nile
です。
湖にtheがつかない一つの説明は、『地名として認識されているから』ですね。「湖は『発見されたものだ』。発見したものが自分の好きな名前をつけた。Lake Victoria。これは山も同じだ。Mt. Everest。theがつかない。」
>Planetはどの惑星かわからずいくつなのかもわからないUncountbleなのでAもTheも無し。
その考えを取ったこともあります。
が、昨日ミカンをたくさん食べたので、指がまだミカンくさい。
My fingers still smell of orange.
この場合、orangeは普通名詞ですから冠詞がつくか、冠詞なしの複数にするか、ですが、冠詞がつかず、かつ単数です。この1つの説明として、「orangeという笠にはいっているから」単数の冠詞なしでもいい、というのがあります。逆に、この場合、冠詞を付けると語感的におかしいですね、確かに。
私はこのdeathはこの「笠」の説明か、もしくはtheをつけないことで読者をひきつけるため説をとりました。
>で、基本的にその星には猿人(Apes)しかいないということなので単一種族のみという意味でthe Apesと。では間違いでしょうか?
ここのところは原則に帰って、
犬というものは、という場合、
A dog barks at strangers.
The dog barks at strangers.
Dogs bark at stranger.
これを使うと、確かにthe Apesはおかしいのですが、この説明として、冠詞theは、調子をととのえるために(文法を無視して)つかわれることがある、という説明がありますから、この場合は、私は調子を整えるためのtheととりました。 先に挙げた本にもこの調子を取るため、文法を無視するtheというのがありました。
the whales というと、ある一定地域のくじら、たとえば、太平洋にすんでいるその鯨たち、という語感になるようです。地球にいる鯨を総称してthe whales というのは、従って、その文に調子を整えるためにtheがつけられた、という例外説が妥当ではと思います。
文法的にはやはり、猿人を単一種族として一単位でいうばあいは、
an ape, the ape, apesのいずれかだと思います。
the apeは文法書では、『総称のthe』などといわれることがあるが、これは不正確である。 まずは『代表のthe』(単数でその種に属するものを代表するーthe whale
-- 鯨というものは・・・)があり、その代表性が、総称性に代用されたのであり、代表のtheの場合はあくまでそのあとには単数形が来る、という説明がありました。
湖にtheがつかない一つの説明は、『地名として認識されているから』ですね。「湖は『発見されたものだ』。発見したものが自分の好きな名前をつけた。Lake Victoria。これは山も同じだ。Mt. Everest。theがつかない。」
>Planetはどの惑星かわからずいくつなのかもわからないUncountbleなのでAもTheも無し。
その考えを取ったこともあります。
が、昨日ミカンをたくさん食べたので、指がまだミカンくさい。
My fingers still smell of orange.
この場合、orangeは普通名詞ですから冠詞がつくか、冠詞なしの複数にするか、ですが、冠詞がつかず、かつ単数です。この1つの説明として、「orangeという笠にはいっているから」単数の冠詞なしでもいい、というのがあります。逆に、この場合、冠詞を付けると語感的におかしいですね、確かに。
私はこのdeathはこの「笠」の説明か、もしくはtheをつけないことで読者をひきつけるため説をとりました。
>で、基本的にその星には猿人(Apes)しかいないということなので単一種族のみという意味でthe Apesと。では間違いでしょうか?
ここのところは原則に帰って、
犬というものは、という場合、
A dog barks at strangers.
The dog barks at strangers.
Dogs bark at stranger.
これを使うと、確かにthe Apesはおかしいのですが、この説明として、冠詞theは、調子をととのえるために(文法を無視して)つかわれることがある、という説明がありますから、この場合は、私は調子を整えるためのtheととりました。 先に挙げた本にもこの調子を取るため、文法を無視するtheというのがありました。
the whales というと、ある一定地域のくじら、たとえば、太平洋にすんでいるその鯨たち、という語感になるようです。地球にいる鯨を総称してthe whales というのは、従って、その文に調子を整えるためにtheがつけられた、という例外説が妥当ではと思います。
文法的にはやはり、猿人を単一種族として一単位でいうばあいは、
an ape, the ape, apesのいずれかだと思います。
the apeは文法書では、『総称のthe』などといわれることがあるが、これは不正確である。 まずは『代表のthe』(単数でその種に属するものを代表するーthe whale
-- 鯨というものは・・・)があり、その代表性が、総称性に代用されたのであり、代表のtheの場合はあくまでそのあとには単数形が来る、という説明がありました。
これは メッセージ 19467 (greatjp22 さん)への返信です.
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