JAPANとNIPPONの起源
投稿者: dynamite0224 投稿日時: 2005/02/20 08:52 投稿番号: [19182 / 43168]
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JAPANとNIPPONの起源
文武王(ムンムワン)10年(670年)の12月に ’倭国は国名を日本に代わったととされている。
’日本’とすると躊躇しないで経済大国と呼ばれるほどその名が与えるイメジーは巨大だ、しかし昔から韓国人にとって日本は’倭奴’の国であった、韓国と中国の昔の文献にては日本を’倭’と書かれている。
その後に倭(ウェ)を和(ファ)に直して大和(ヤマト)と自称して日本と呼ばれるようになったのは8世紀の(大寶)だいほ元年(701年)大寶律令により国名に裁定された以降からである、日本という国名は中国の大陸と韓半島から’日が昇るところ’に位置してあるということで名づけられた。
軍国主義が盛んにその勢力を伸びていく1934年、日本の文部省では発音をニッポン(Nippon)に統一して日本帝国を崇拝する手段で利用した、今は(ニホン)とか(ニッポン)いずれに呼んでも構わないのである。
だがニホンとかニッポンどっちにするとしても外国人、特にアジア人に与えられるイメジーは不快のである、軍国主義の残滓であるからだ。
日本の名称のJapanの語源は中国の南邦語のジポンからきたとする、中国の標準語の北京語では日本を'ルボン'と発音するが, 中国の南邦地域では今も方言でジポンという発音以外にも(ジボン)と(ジッペン)などで発音をするのである、中国語の(ジポン)が英語でJapanとなったのは日本を東洋の黄金の国で記録したマルコーポロの東方見聞禄のためである。
マルコーポロは中国語の(ジポン)を(ジパング)に聞き間違ってそう記録してその記録により世界的に広く知られたのである。
今の現在、日本をドイツとロシアでは(ヤパン)とフランスでは(ジャポン)とイタリアでは(ジャポネ)とスペインでは(ハポン)などに呼ばれてこんな表記はやはりマルコーポロの記録を各国の言語で発音することにより始まったという説がある、
英語のJAPANはこのような内暦で今日日本の公式の英字の国名になったのである。
内容出所 : [ギター] 図書 : 常識百科
これは メッセージ 19181 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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