「ライバル」という言葉の意味
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2005/02/08 22:19 投稿番号: [18749 / 43168]
>>とりあえず人の売上をデータを書き換えてまで、
>>横取りするのだけはカンベン。。。
>彼女のやってることは職場の雰囲気を悪くすることですね。
データを書き換えて当面の間は売上げ伸ばせるでしょうが、例えば指名回数がいつまで経っても増えないとか
リピーターのお客さまになってもらえないとか、そういった事でいずれは明るみになるんでしょうねぇ。
どう考えても長い目でみれば損する事となると思うのですが・・・だって接客って「お客様の数=経験値」なんだから
ウソついて数(売上げ)増やしても、自分の経験値UPにはならないですよね?
ましてや同僚を落とし入れているわけですから、情報交換も出来なくなりますよね?
「ライバル」という言葉をどう捕らえているのでしょうか?もちろんお店の同僚でも個別なお客様を持つのですから
「ライバル」ですが、こういう場合「好敵手」というものじゃないのでしょうか?
お互いに相手(同僚)の良い所を見習い(接客態度や技術・センスなど)自分のものとしていく・・・そうすればお店自体のスキルが
上がり、ますますお客様が増える、そして自身のスキルもUPする。
逆に同僚の足を引っ張った所で、なにも得られない所かマイナスになるだけだと思います。
誰だって店員さん同士がギスギスした雰囲気の悪いお店になんか行きたくないですからね♪
これは メッセージ 18747 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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