>ミャンマー
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2003/07/31 11:08 投稿番号: [1734 / 43168]
>トピずれになってしまうけど
いえいえ、元は私自らトピずれ発言していますのでお気になさらず
(~_~;)
>独立後、イギリスがアウンサンスーチーを送り込んで民主化と銘打ってミャンマーへの影響力を拡大させようとしている。
>ミャンマー人にとっては、拒絶反応をおこすわけです。
ちょっと驚きました、なにせ私のミャンマーの知識はたまにテレビで報じられるのを見る程度でしたので、アウンサースーチー女史が
「イギリスの手先(とは失礼な言い方ですが)」とは全く知りませんでした(恥)
日本の報道を見ている分には、スーチー女史は軍部によって軟禁されたりで『被害者』的に映ります。
軍事政権=悪
という図式を描きがちですからね(笑)
以前私はミャンマーの大臣(なんの大臣かは覚えてません)と握手したことがあります(笑)
「一国の中枢を担う人に触れてみる機会はそうないよ」と言われて(笑)
人の手に触れる・・・という行為は、時には言葉以上のものを伝えることがあります。
(だから挨拶に握手するんでしょうか)
大臣の手は柔らかく暖かい、それでいて決して軟弱ではない力強さがあったように思います。(単なる思い込みかも知れませんが)
これは メッセージ 1733 (aoiparrot01 さん)への返信です.
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