>多額の資本を朝鮮に投下
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2005/01/14 16:36 投稿番号: [16612 / 43168]
以下コピペ
荒廃し尽くした李朝社会の現状を目の当たりにした日本の経済人たちは、『百害あっ
て一利なし』と叫び、併合を最悪の事態と考えていた。
しかし、韓国側の日韓併合推進団体・一進会の百万人署名運動を初めとする韓国側の
要請(李朝の大臣5名も賛成している)、そして、ロシアの植民地化の危機が迫る
と、やもなく併合に踏み切った。
併合に踏み切った日本は、日露戦争が終わって間もない時期であったにも拘わらず、
莫大な投資を行っている。
1908年/2700万(日本の国家予算は、62600万)
1909年/3100万(52000万)
1910年/2100万(54800万)
1911年/2500万(57400万)
1912年/1235万(58200万)
これらの他に、恩賜金として出された額も足せば、最大、日本の国家予算の10%近く
にまで達してしまう。
日本は、全く利益を顧みずに、朝鮮の近代化に貢献したのである。そして、それは人
口推移を見ても容易に理解できる。
1906年/980万
1912年/1400万
1916年/1866万
1938年/2400万
わずか30年で二倍以上に増加しているのだ。
これは メッセージ 16539 (t526h624 さん)への返信です.
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