移民受け入れは日本民族の消滅政策
投稿者: hsstcccp 投稿日時: 2004/09/24 04:31 投稿番号: [12736 / 43168]
IMFが、日本は移民を受け入れるべきという提言を行ったが、日本経団連や日本政府官僚の意向によるものではないのか。
移民の受け入れを拡大することは、日本民族の衰退を加速化することである。
いずれ、中国人、韓国人により、日本列島は占拠されることだろう。
移民の受け入れ拡大とは、少子化の真の原因を明らかにすることなく、目先の利益の維持のために、<民族の精神>を売り渡す売国奴行為である。
日本経団連と日本政府は、移民受け入れ拡大という姑息な手段に訴えるのではなく、国民の豊かな暮らしが担保される政策を提示しなければならない。
真の少子化対策とは、国民の豊かな人間的生活の保障である。
日本経団連は、移民の受け入れにより低賃金労働の維持が図れると考えているのだろうが、日本国民の人口の維持・拡大がなければ、日本資本主義も繁栄しないという簡単な事柄を理解しなければならない。
移民の受け入れ拡大後の日本の姿は、今日のイギリス、フランス、ドイツに見ることができる。移民拡大後の日本は、テロや犯罪、そして貧困が、はびこる社会となることだろう。
これは メッセージ 12717 (koreaner_raus さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/12736.html