「相手の感情」というものを
投稿者: chonkanchigaiyarodomo 投稿日時: 2004/09/12 10:09 投稿番号: [12198 / 43168]
ちょん国人は無視し過ぎたんだよ。
連中にとって大事なのは「自分の感情」だけであって、相手の気持ちではない。
いつも自分が被害者であると錯覚して、韓国防衛のために15万人ものアメリカの若者が死傷したアメリカ人の気持ちをサッパリ理解していない。
ちょっとでも気に入らないことがあると、大恩あるアメリカの国旗を焼き、米軍関係者をリンチにかけ、毎日毎日イヤガラセのろうそく集会。
これでは怒らない方がどうかしている。
ご都合主義で打算的で、いざとなれば平気で恩人を裏切るちょん国人が、とってつけたように3000人もの大軍を派遣したところで、アメリカ人が「心の底から」感謝なぞするわけがない。
それに、ちょん国軍の派遣はしょせん「戦闘部隊」としての派遣であり、何万人派遣しようとも、しょせん「戦闘」の一環としての価値しかない。
自衛隊はたったの300人でも、「復興部隊」として建設的な面で価値がある。
これがアメリカにとっては大きいのだ。
「我が国の同盟国はイラク人を助けに来た。」と大ミエを切ることができる。
つまり自衛隊がいることによって「イラク人のための戦争」という大義名分をかろうじて維持し、アメリカは体面を保つことができる。
戦術的にほとんど価値のない、たった300人の自衛隊が、戦略的にみると、米軍にとっては何十個師団の価値があるわけさ。
「とってつけたように」アメリカのパシリをやるちょん国人が無視されるのは、ま、当然ですな〜
これは メッセージ 12193 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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