国を超えて
投稿者: honneiitaiyon 投稿日時: 2003/07/12 22:20 投稿番号: [1151 / 43168]
亡くなられた人の魂を悼み、どういう経緯であれ死者となられれば冥福を祈る。
それが日本人の基本的な姿勢のように思えます。
しかし、あの国の方達は違うのですね。墓を暴いてまで死者に鞭打つことを是としている。そういう哲学で生きている国の人には、何の罪も咎もない多くの人が天災で被災されても、そこには「天罰だ」と言うような恐ろしく貧しく稚拙な感情しか湧かないのでしょうか?
そういう国で優れた芸術や哲学・文学は育つのでしょうか?少し疑問に思います。
一体、何の誰に対する天罰だと言うのでしょうね。そう言う言質を吐いた口に己には一切の罪はないのか?と問いたいところです。何処がキリスト教的なのでしょうか?本当のキリスト教は、やはりあの国では歪に加工されているのかも知れないですね。
「お父様」と呼ばれる醜い教祖がいる宗教も確かキリストの一派でしたものね。
日本人の国を超えて人の命を尊ぶ高い志を私は誇りに思います。
レスを有難うございました。力づけられました。ちょっと、昨日は凹んでいました(笑)嬉しいです。有難う。
これは メッセージ 1142 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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