プルンギル3
投稿者: nishina3777 投稿日時: 2004/08/05 00:05 投稿番号: [10540 / 43168]
姜、在日裏社会の大物、「職安通りのアポジ」こと徐賢泰に接触。
徐、炸醤麺を食べながら「子供時代一番のごちそうと言えばこの炸醤麺だった。懐かしいなこの味。新宿にも本場の味を出す店が出てきてな、もう祖国に帰る理由もなくなった。」
「80年・・光州事件をきっかけに俺はこの国に来た。略
この国の繁栄−まっとうな商売では追いつかないと決心した俺の判断は間違ってないだろう。」
姜「来日してわかった日本人は仕事の虫だ。彼らは国や会社一番で生きている。」
徐「だがその愚かな愛国心も崩れてきた。ゲーセンに居る奴らをみればわかるだろう?そうなればこの国も(親指で首をかっきる仕草)。かといってその隙に我が国が取って代われるなどと言う甘い考えは俺は持っていない。あんな働き蜂にはなれないからな。ではどの国が日本に取って代わる?」
姜「それは・・」
徐「そう、未だ人権もないあの大国だよ。
我が国(韓国)は俺とあんたが大嫌いなこの国(日本)と実は運命共同体なんだ!」
これは メッセージ 10538 (nishina3777 さん)への返信です.
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