先ずは宇宙時代に備えて
投稿者: licky_etozero 投稿日時: 2009/02/19 15:51 投稿番号: [6840 / 7270]
【日々是宇宙
ISS長期滞在】(5)緊急事態
地上と連携、危機に備え
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090218-00000091-san-soci前略
事件を起こした飛行士を傷害容疑などで立件する場合、ISS計画の参加15カ国の協定により、原則として容疑者の国籍国が帰還後の公判手続きを行う。青木節子・慶応大教授(宇宙法)は「参加国に施設の領有権はないが、きぼうの装置が故意に壊された場合、日本は飛行士に損害賠償を請求できる」と話す。
飛行士は高い協調性を持った人が選ばれるので、このような事件が起きる可能性はわずかだ。だが万一に備え、長期滞在メンバーは1年以上の訓練で相性をチェックされ、組み合わせが変更されることもある。
◇
一方、火災は煙の充満を招くため、船体には燃えにくい素材を使用。各部屋の入り口には消火器と酸素マスクが備えてある。
後略
>
飛行士は高い協調性を持った人が選ばれるので、このような事件が起きる可能性はわずかだ。
持ち出し禁止の書籍・書類などを持ち出したり
トイレを詰まらせたりするような人たちのお国は
やはり宇宙に行かない・行かせない方がよろしいような…
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdibf4bcta4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/6840.html