Re: ポイントが滅茶苦茶ですよ
投稿者: tsu_561 投稿日時: 2008/03/09 02:21 投稿番号: [6302 / 7270]
>>もしも明日何らかの理由によって日本国民の資格が剥奪されたとするとあなたはどう感じるのでしょうか?靖国神社に奉られている朝鮮の方は日本国民ですかそれとも非日本国民でしょうか?
>剥奪とは、例の戦後の国籍云々ですか?
ならば戦後は別々の国になった、しかもしれは日本の意志ではありませんからね、関係ありません。
「カイロ会談」、ご存知ですよね? 元々別の国だったのだから、また元に戻った、というリクツですよ。まあ連合国側のテーゼである「カイロ宣言」に基いていますな。それは日本は無関係ですから。
その「もしも」の仮定が、飛躍し過ぎです。
その当時の国際情勢によって剥奪された。ゆえに日本とは無関係というご意見でしょうか。そうはまるで国際情勢が悪化すると個人はどうなったってかまわないという意見に聞こえてしまいましたが、そうですか?もしもそうであれば、国際情勢によってある個人の国籍が剥奪されても日本人の知ったことではないですよね?日本国という国籍はそれくらいの値打ちしかないというふうに聞こえて、非常に残念に思われます。
>>>日本国の構成員として戦死された方々に感謝と敬意を表するのは当然としても、なぜその子孫にまで敬意を払えというのですか?意味が全く分かりません。
>>戦没遺族の方々に敬意を払う必要はないというご意見でしょうか?
>↑戦没者と、遺族と、別々の人々の話なのに、どうして混同するのかな?
且つ、「遺族」とは直接の肉親であり、本人の直接の子でもない限り「遺族」ではありませんよ。ワタシのオジキも戦死していますが、ワタシが生まれるずっと前に戦死していますから、ワタシは「遺族」ではありません。ワタシの親は「遺族」と呼べますけどね。
貴殿は遺族、つまり戦没者の妻子であれば敬意を払うべきであるとのご意見でしょうか?
>そして、戦没者が尊ければその子孫が無条件に敬意を払われるべきとは、一種の「血統主義」みたいだとご自分で思いませんか?
では、貴殿にとって遺族って一体どういう意味なのでしょうか?
一家の柱であり、息子であり、旦那であり、父である人が国のために戦死しても、残された家族はどうなろうとも国、生き残った国民の知ることではないというご主張なのでしょうか?なにを仰ってるのかさっぱりわかりませんが。
>>個人の言動と国への批判が別個のものであれば、なおさら韓国・朝鮮を馬鹿にしてはならないような気がしますが、いかがでしょうか?
>国・民族単位で馬鹿げた言動が多すぎて、バランスを甚だしく欠いているから「異常」なわけです。
朝鮮民族は近隣民族でありながらも、日本とは違う歴史、風習を持った民族です。向こうの常識が日本では非常識になったり、日本の常識が向こうでは非常識になったり。これだけ日本は国際化になっているのに、なぜ朝鮮民族に対してはローカルな常識で判断しようとするのでしょうか。バランスとか異常とかを仰るけど、他人様に向かって言えたものではありません。他人様にものを言う時は慎重に、また慎重にものをいう必要があると思います。
>なんと言いますか、論点・ポイントが、本来結び付かないものを強引に結び付けて考えては、いけませんよ。
対話というものは単なる口から出てくる言葉並びを指すものではないことを改めて感じます。他人様に対する理解のない対話は結局一方的な押さえ付けに過ぎません。
>剥奪とは、例の戦後の国籍云々ですか?
ならば戦後は別々の国になった、しかもしれは日本の意志ではありませんからね、関係ありません。
「カイロ会談」、ご存知ですよね? 元々別の国だったのだから、また元に戻った、というリクツですよ。まあ連合国側のテーゼである「カイロ宣言」に基いていますな。それは日本は無関係ですから。
その「もしも」の仮定が、飛躍し過ぎです。
その当時の国際情勢によって剥奪された。ゆえに日本とは無関係というご意見でしょうか。そうはまるで国際情勢が悪化すると個人はどうなったってかまわないという意見に聞こえてしまいましたが、そうですか?もしもそうであれば、国際情勢によってある個人の国籍が剥奪されても日本人の知ったことではないですよね?日本国という国籍はそれくらいの値打ちしかないというふうに聞こえて、非常に残念に思われます。
>>>日本国の構成員として戦死された方々に感謝と敬意を表するのは当然としても、なぜその子孫にまで敬意を払えというのですか?意味が全く分かりません。
>>戦没遺族の方々に敬意を払う必要はないというご意見でしょうか?
>↑戦没者と、遺族と、別々の人々の話なのに、どうして混同するのかな?
且つ、「遺族」とは直接の肉親であり、本人の直接の子でもない限り「遺族」ではありませんよ。ワタシのオジキも戦死していますが、ワタシが生まれるずっと前に戦死していますから、ワタシは「遺族」ではありません。ワタシの親は「遺族」と呼べますけどね。
貴殿は遺族、つまり戦没者の妻子であれば敬意を払うべきであるとのご意見でしょうか?
>そして、戦没者が尊ければその子孫が無条件に敬意を払われるべきとは、一種の「血統主義」みたいだとご自分で思いませんか?
では、貴殿にとって遺族って一体どういう意味なのでしょうか?
一家の柱であり、息子であり、旦那であり、父である人が国のために戦死しても、残された家族はどうなろうとも国、生き残った国民の知ることではないというご主張なのでしょうか?なにを仰ってるのかさっぱりわかりませんが。
>>個人の言動と国への批判が別個のものであれば、なおさら韓国・朝鮮を馬鹿にしてはならないような気がしますが、いかがでしょうか?
>国・民族単位で馬鹿げた言動が多すぎて、バランスを甚だしく欠いているから「異常」なわけです。
朝鮮民族は近隣民族でありながらも、日本とは違う歴史、風習を持った民族です。向こうの常識が日本では非常識になったり、日本の常識が向こうでは非常識になったり。これだけ日本は国際化になっているのに、なぜ朝鮮民族に対してはローカルな常識で判断しようとするのでしょうか。バランスとか異常とかを仰るけど、他人様に向かって言えたものではありません。他人様にものを言う時は慎重に、また慎重にものをいう必要があると思います。
>なんと言いますか、論点・ポイントが、本来結び付かないものを強引に結び付けて考えては、いけませんよ。
対話というものは単なる口から出てくる言葉並びを指すものではないことを改めて感じます。他人様に対する理解のない対話は結局一方的な押さえ付けに過ぎません。
これは メッセージ 6296 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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