南京大虐殺めぐり日中研究者がシンポ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/11/26 00:51 投稿番号: [6206 / 7270]
>「従来の認識よりも少なくなる可能性がある」と話した。
どうせ最後に数が問題じゃないと付け加えるんだろ。
まぁ風呂敷広げ過ぎて流石にそりゃないよって言うシラケムードだからな。
取り合えず、「虐殺」を確定させておこうって話だろう。
でも、日本の立場を考えると変えない方が良いと思うけど。
あいつらは嘘吐きという事が証明されやすいから。
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南京大虐殺めぐり日中研究者がシンポ
12月の南京事件70周年にあわせて、日中の研究者が新たな研究成果を発表する「南京大虐殺史料学術シンポジウム」(南京大学南京大虐殺史研究所主催)が24、25の両日、中国江蘇省の南京市内で開かれた。
日本から大学教授や市民団体代表ら約30人が参加。都留文科大学の笠原十九司教授は、旧日本兵の遺族から新たに入手した当時の日記や写真を紹介し、虐殺の実態を解説した。中国側研究者の一人は、事件直後に埋葬された死体数の計算にかなりの重複がある点を指摘、「従来の認識よりも少なくなる可能性がある」と話した。
ttp://www.asahi.com/international/update/1125/TKY200711250125.html
これは メッセージ 1 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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