覚書
投稿者: kenkanyaro_sine 投稿日時: 2006/01/22 01:57 投稿番号: [3404 / 7270]
ここに関係ないことなんだけど
チラシが手元にないので、この場にメモさせてください。
以下、私的メモ
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離退は、尊敬できなくなったから。
尊敬・敬愛が、軽蔑に変わるのは、突発的なものじゃないありません。
一つ一つのことを経てのこと。
時が経てば経つほど、その変化は正しかったと思う気持ちが強くなりますね。
それどころか見れば見るほど益々軽蔑の心が強くなっていく。
尊敬してもらえない、また一緒に群れてくれる人がそばにいない理由が自分でわかっていながら、
それを直すつもりはないとは、何ともお気の毒。成長するつもりがないのでしょう。
自らの成長に全力を注げない人間を尊敬することなんてできません。
他人に厳しく、己には激しく甘い人間に用はありません。
せめて、プロを名乗るのなら、資格くらい取ってから言ってもらいたかった。
それが理由で愛する人が助けを求めている時でさえ、手を差し伸べることができなかったのですしね。
どうかその方が己の現実に気付きますように。
これは メッセージ 1 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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