韓国人たちの反日感情の起源
投稿者: pyeongyang_kim 投稿日時: 2005/10/08 12:25 投稿番号: [2982 / 7270]
韓国人たちの反日感情の起源.
本来朝鮮人たちは日本人たちに特別な感情は全然持っていなかった.
朝鮮初期中盤に入って行く頃まで日本を訪問した使臣たちの記録を読めば分かります.
そのまま平凡な隣国とする考え以外にはなかったです.
そこによほどよくあった倭寇たちの侵入にもかかわらず日本ともうちょっと親しい関係のために通常の許容区域を確張してもうちょっと多い使臣を交換しようとする主張までも申し立てられていました.
しかし壬辰の乱でプングシンスギルの侵略を受けて 7年間国土が染躪になって多くの人々が死んでけがをして日本で拉致されてその時から日本が嫌いになったようです.
'壬辰の乱' と言う戦争は朝鮮が完全に暗黒の時代に落ちる位国力に対して損失が莫大だった.
その次に日本を言及する時は '元首の国'と言う表現が登場している.
'ドックチォンがガング' 韓国に融化的な視覚を持っていて多様な努力をしてくれることで信じて朝鮮は愚かにもまた壬辰の乱終わってからちょっと経って日本と門を開いて通常をするようになる.
そして過ぎ去った事を清算しようと虜送還を要求するが日本は口先だけ送還を約束して灰どおり履行しない. ここに朝鮮はもっと反日感情を堅固に持つようになる.
そしてそれが通信社訪問の時まで繋がれていますね.
思ったよりかなり古い感情ですね.
二度の清算機会があったがそれさえ日本の消極的な対応のために
いかすことができなかったでしょう.
だから韓日併合以前から反日の感情は強かったです.
壬辰の乱以前まではそのまま平凡な隣りの国と見ていましたよね.
そして面白い知識をもう一つ追加すれば壬辰の乱が勃発する前まで
日本人たちは朝鮮半島が日本列島よりもっと大きいと思いました.
それで壬辰の乱を終わらせて朝鮮の面積が分かってからその信頼が正しくなかったと
アルデになったのです. その以前までは日本人たちの頭の中の朝鮮は 'クンナだと' であったことです.
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