現代大戦略2005〜護国の盾・イージス艦隊〜
投稿者: honto_gou 投稿日時: 2005/10/08 09:37 投稿番号: [2976 / 7270]
システムソフト・アルファー、時事ネタを盛り込んだシリーズ最新作WIN「現代大戦略2005〜護国の盾・イージス艦隊〜」
Photo
写真:インプレス
11月18日 発売予定
価格:10,290円
システムソフト・アルファー株式会社は、Windows用シミュレーション「現代大戦略2005〜護国の盾・イージス艦隊〜」を、11月18日に発売する。価格は10,290円。
「現代大戦略2005〜護国の盾・イージス艦隊〜」は、軍事ジャーナリスト・清水信一氏監修のもと、時事ネタを盛り込んだシナリオを収録したSLG「現代大戦略」シリーズの第5作。「大戦略パーフェクト2.0 DX (2.0 DX)」をベースに、新機能の追加やビジュアル面の強化、そして「現代大戦略」ならではのシナリオ26本が追加収録されている。
本作では、「2.0 DX」に収録されている単体マップやキャンペーンマップに加え、26のシナリオが追加されている。この追加されたシナリオには、現在日本を取り巻く隣国からの脅威や、イラクからの自衛隊撤退、国連の常任理事国入りに伴うリスクなど、日本を中心としたテーマが多数取り入れられている。また、ヨーロッパを舞台にしたシナリオのほか、アメリカ本土が初めて戦場となるシナリオや、「フォークランド紛争」という史実をもとにしたものも登場する。
【本作で収録されたシナリオ】
日韓攻防戦・襲来!反日漁船団
日韓攻防戦・竹島を死守せよ
日韓攻防戦・済州島前哨戦
日韓攻防戦・済州島制圧戦
日韓攻防戦・上対馬奪還戦
日韓攻防戦・下対馬奪還戦
落日の金王国・核施設掃討作戦
落日の金王国・美浜原発防衛戦
落日の金王国・報復の応酬
落日の金王国・正男VS正哲・正雲
落日の金王国・奮闘!改革解放軍
中華帝国の暴走・波高し!東シナ海
中華帝国の暴走・邦人大脱出
華帝国の暴走・沖之鳥島攻防戦
中華帝国の暴走・尖閣諸島攻防戦
中華帝国の暴走・元寇再来!!
地獄のイラク撤退
中央アジア紛争・常任理事国への試金石
中央アジア紛争・ウズベク東部戦線
中央アジア紛争・ウズベク西部戦線
EU崩壊の序曲・水戦争勃発
EU崩壊の序曲・紛争拡大
EU崩壊の序曲・第3次欧州大戦
フォークランド紛争・海上戦 (★1980年代シナリオ)
フォークランド紛争・陸上戦 (★1980年代シナリオ)
米国東西戦争・ネオコンVSリベラル (★キャンペーン戦)
システム面では大きな変化はないが、新たに「ビジュアルマップモード」が実装された。このモードは、従来のヘックスで構成されたマップではなく、実際の地形を表示するモードで、リアルな感覚でプレイできる。なお、このモードでは見た目が変化するだけで、実際にはヘックス単位で動くため、システム面への影響はない。
前作から搭載された「国境線」機能では、複数の中立国を共存させられるようになった。この機能によって、ヨーロッパなどのように複数の陣営がひしめくエリアを、よりリアルに再現できる。
兵器数は、「2.0 DX」からさらに約40種類を追加し、「大戦略」シリーズ最多となる約1,300種類を収録。生産タイプは、「2.0 DX」の日本、アメリカ、ロシアなど、計37カ国に加え、ポルトガルとオランダの2国が追加されている。さらに「現代大戦略」ならではの生産タイプとして、ウズベキスタン、トルクメニスタン、海上保安庁、韓国海洋警察、イラク反乱義勇軍、イスラム義勇軍なども登場する。
このほかに、「2.0 DX」にも搭載されていた、「マイ部隊」や「3D兵器図鑑」、初心者向けの「シンプルモード」も用意。さらに「マップエディタ」や「シナリオエディタ」などの各種エディタも付属している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051006-00000013-imp-sci
・・・
二十年位前に最初の大戦略に嵌った記憶があります。勝つためには、いきなり強い相手と戦うのではなく、輜重部隊のような弱いところをまず叩いて、部隊の練度を上げることが必要だということを知りました。実戦でそんな都合よくいくかどうか分かりませんが、軍事オタクでくても、当時は結構楽しめました。
>現在日本を取り巻く隣国からの脅威や、
>日韓攻防戦・襲来!反日漁船団・・・
それにしても、以前とは随分シナリオの内容が変わってきていますね。まあ、敵対する相手は特定アジアが中心であるというのは、昨今の日本を取り巻く情勢を反映しているんでしょう。
>お左さん、何故か特定アジアに比べ、日本人が残虐で慾深で戦争侵略大好きって思いたがるのですね・・。
Photo
写真:インプレス
11月18日 発売予定
価格:10,290円
システムソフト・アルファー株式会社は、Windows用シミュレーション「現代大戦略2005〜護国の盾・イージス艦隊〜」を、11月18日に発売する。価格は10,290円。
「現代大戦略2005〜護国の盾・イージス艦隊〜」は、軍事ジャーナリスト・清水信一氏監修のもと、時事ネタを盛り込んだシナリオを収録したSLG「現代大戦略」シリーズの第5作。「大戦略パーフェクト2.0 DX (2.0 DX)」をベースに、新機能の追加やビジュアル面の強化、そして「現代大戦略」ならではのシナリオ26本が追加収録されている。
本作では、「2.0 DX」に収録されている単体マップやキャンペーンマップに加え、26のシナリオが追加されている。この追加されたシナリオには、現在日本を取り巻く隣国からの脅威や、イラクからの自衛隊撤退、国連の常任理事国入りに伴うリスクなど、日本を中心としたテーマが多数取り入れられている。また、ヨーロッパを舞台にしたシナリオのほか、アメリカ本土が初めて戦場となるシナリオや、「フォークランド紛争」という史実をもとにしたものも登場する。
【本作で収録されたシナリオ】
日韓攻防戦・襲来!反日漁船団
日韓攻防戦・竹島を死守せよ
日韓攻防戦・済州島前哨戦
日韓攻防戦・済州島制圧戦
日韓攻防戦・上対馬奪還戦
日韓攻防戦・下対馬奪還戦
落日の金王国・核施設掃討作戦
落日の金王国・美浜原発防衛戦
落日の金王国・報復の応酬
落日の金王国・正男VS正哲・正雲
落日の金王国・奮闘!改革解放軍
中華帝国の暴走・波高し!東シナ海
中華帝国の暴走・邦人大脱出
華帝国の暴走・沖之鳥島攻防戦
中華帝国の暴走・尖閣諸島攻防戦
中華帝国の暴走・元寇再来!!
地獄のイラク撤退
中央アジア紛争・常任理事国への試金石
中央アジア紛争・ウズベク東部戦線
中央アジア紛争・ウズベク西部戦線
EU崩壊の序曲・水戦争勃発
EU崩壊の序曲・紛争拡大
EU崩壊の序曲・第3次欧州大戦
フォークランド紛争・海上戦 (★1980年代シナリオ)
フォークランド紛争・陸上戦 (★1980年代シナリオ)
米国東西戦争・ネオコンVSリベラル (★キャンペーン戦)
システム面では大きな変化はないが、新たに「ビジュアルマップモード」が実装された。このモードは、従来のヘックスで構成されたマップではなく、実際の地形を表示するモードで、リアルな感覚でプレイできる。なお、このモードでは見た目が変化するだけで、実際にはヘックス単位で動くため、システム面への影響はない。
前作から搭載された「国境線」機能では、複数の中立国を共存させられるようになった。この機能によって、ヨーロッパなどのように複数の陣営がひしめくエリアを、よりリアルに再現できる。
兵器数は、「2.0 DX」からさらに約40種類を追加し、「大戦略」シリーズ最多となる約1,300種類を収録。生産タイプは、「2.0 DX」の日本、アメリカ、ロシアなど、計37カ国に加え、ポルトガルとオランダの2国が追加されている。さらに「現代大戦略」ならではの生産タイプとして、ウズベキスタン、トルクメニスタン、海上保安庁、韓国海洋警察、イラク反乱義勇軍、イスラム義勇軍なども登場する。
このほかに、「2.0 DX」にも搭載されていた、「マイ部隊」や「3D兵器図鑑」、初心者向けの「シンプルモード」も用意。さらに「マップエディタ」や「シナリオエディタ」などの各種エディタも付属している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051006-00000013-imp-sci
・・・
二十年位前に最初の大戦略に嵌った記憶があります。勝つためには、いきなり強い相手と戦うのではなく、輜重部隊のような弱いところをまず叩いて、部隊の練度を上げることが必要だということを知りました。実戦でそんな都合よくいくかどうか分かりませんが、軍事オタクでくても、当時は結構楽しめました。
>現在日本を取り巻く隣国からの脅威や、
>日韓攻防戦・襲来!反日漁船団・・・
それにしても、以前とは随分シナリオの内容が変わってきていますね。まあ、敵対する相手は特定アジアが中心であるというのは、昨今の日本を取り巻く情勢を反映しているんでしょう。
>お左さん、何故か特定アジアに比べ、日本人が残虐で慾深で戦争侵略大好きって思いたがるのですね・・。
これは メッセージ 2975 (hail_mary_0 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdibf4bcta4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/2976.html