honto_gouさん
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2005/01/18 13:33 投稿番号: [2071 / 7270]
しばらく不在でレス遅れました。ご容赦。
かの擬似法廷は、判事側に欧米の女性、
検事側に中国、韓国、北朝鮮の面々がおり
北朝鮮の2名は工作員とのこと。安部副幹事長も日曜日のサンデーモーニングで言ってました。
この人員構成と弁護人も被告も居ない擬似法廷は、日本有罪と決め付けたものであることは明白です。
まさに、日本側の提出資料の殆どを却下し、伝聞などで作り上げた2次、3次資料で日本を裁いた東京裁判と変わりません。
例え擬似法廷であろうとも、このように一方的に日本を誹謗する目的で、有罪とする番組をNHKが作成することの方が問題で、安部氏が公平公正な番組にするよう述べた事は間違いではなく、又言論弾圧でもないと思います。
又、中川氏も非難されていますが、彼は放送3日後にNHK職員と会ったということで、事前に弾圧し製作介入してはいない。
安部氏も中川氏も北朝鮮経済制裁派です。
この二人の活動に制約を加えようとする意思があると推測できます。その片棒を担いだのが、NHKのプロデューサーと朝日新聞と考ます。
メデイアは、政治家が言論を弾圧したか否かで報道しています。本質は寧ろ反日宣伝工作と北朝鮮経済制裁回避の情報戦を唯々諾々と許す結果になる事がわかっていません。
近代史や慰安婦問題を知らぬ日本人の中には、擬似法廷の内容が真実であるから弾圧したと受け止める危険性も危惧します。
テレ朝で俵氏が、悪いのはNHKと問題すり替え発言をしていました。
日本は、逸早くスパイ防止法を制定すべきです。
これは メッセージ 2060 (honto_gou さん)への返信です.
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