与太話を真に受けた・・・とか
投稿者: usagigamemaimai 投稿日時: 2004/10/19 02:25 投稿番号: [1771 / 7270]
>>おとなしく井桁に組まれて〜
>>ガソリンや灯油をそんな無駄使い〜
兵舎の与太話を本気にしてるみたいな感じが・・・
(たとえば、道内での車両保険「羆」との衝突は「免責」ってのは本気にします?笑)
「百人切り」もそんな感じの「お話」だったのではないでしょうか。
建物に閉じ込めてガソリンまいて・・ならリアルですが(炎より煙でやられますから、少ない油で効果は大)
「誰か戦前を知らないか」じゃないですが、当時の感覚をどう探るかってことになるわけで、
もしかして、「私小説」もそういう役に立つのかしらん?
(苦手なんだよなぁ、私小説って・・やっぱ、大正世代の対談、エッセイ辺りにしとこう)
ついでに、中国語の「数感覚」も気になってます。「白髪参千丈」「三万里」・・南京のも「三十万」ですから、
なにか、韻が心地良いとかあるのでしょうか?
「(中国語で)声に出して読みたい数」なだけだったりして・・(迷惑だ!!)
秋の夜長、資料室の徘徊を楽しんでおります(なかなか全文読破はできませんが)
ゲデチャガイはただ今「積ン読」中・・読書用ルーペ買うことにしました(苦笑)
これは メッセージ 1764 (honto_gou さん)への返信です.
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