ご無事でなによりの話
投稿者: tell_me_honto_gou 投稿日時: 2004/04/16 16:23 投稿番号: [1008 / 7270]
無事に解放さたれ三人組、女性トピでは「劣化ウラン団」なるナイスな別称もみかける今日この頃・・・
で、非常にやっかいだなと案じていたのは、三人組が惨殺でもされた日には、彼らは「殉教者」になるだろう・・・ということでした。
こうなるとやっかいです。事件の背景も死人に口無しになって闇の中になる確立が高くなりますし、これを奇禍としてその状況を目一杯利用したい連中が元気一杯になる。
で、まっとうな批判も封殺さてれしまい、事件の軸足がきわめて感情的な「自衛隊撤退」を中心とした政府批判キャンペーンへと移っていったと思うのです。
それよりは、彼らは自己責任の何たるかを理解せず、ひとりよがりの勝手な行動をとったあげく、多くの人に大迷惑をかけた「無自覚、無責任、無謀な三人組」として、贖罪の日々を送って頂きたく思っていましたので、是非生きて帰ってきて欲しかったわけで御座います。
でね、帰国した後、たっぷりと小言を聞かせたい、小半世紀(10年くらいか?)くらいは聞かせたい・・・なんてね。
勿論、善意として生きて帰ってきて良かったね・・・の気持ちもありますけど・・・少しは・・・
とりあえずご無事で何よりでした。
これは メッセージ 1 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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