続・なぜ韓国人は民度が低いのか?

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【在日女性監督】 息子のドキュメンタリー

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/02/23 12:51 投稿番号: [859 / 3880]
>「URIOMONI〜」では、「韓国人として義務を尽くし、韓国語を学び、韓国の友人と付き合いたいと思い入隊した」という息子の入隊動機

そりゃあ、そのままウリナラに帰国した方がいいよ。

>河さんは21歳で軍人と結婚したが5年後に離婚、単身で渡日し自動車工場などで働きながら定着の基盤を築き、2人の子どもを呼び寄せた。

なんかさあ、そんなことでわざわざイルボンに来る必要があるわけ?????
まるで、ニテーイ時代から戦後にかけての、在日の渡日の理由とほぼ一緒じゃないの?

>河さんは「息子を日本で苦労させたというのに、再び海の向こうで苦労させるのではないかという自責の念に苦しんできた。

なんだこの母親は?
朝鮮で食えないからイルボンに来たんだろ?
そのくせ、どっちでもセガレを苦労させるって、オイ、つまりはどこへ行っても自分を棚に上げて不満ばかり垂れるんだろ?

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在日女性監督、息子の軍隊生活をドキュメンタリーに
2月23日11時48分配信 YONHAP NEWS

【ソウル23日聯合ニュース】息子の兵営生活をドキュメンタリーとして制作する在日韓国人女性がいる。
  東京に住む映画監督の河真鮮(ハ・ジンソン)さん(44)が、東京大学を休学し母国に渡り2007年2月20日に韓国軍に入隊、今年1月30日に除隊した息子の安裕祥(アン・ユサン)さん(21)が体験した2年余りの軍隊生活を記録に残そうとしている。河監督は22日、在日本大韓民国民団機関紙の民団新聞とのインタビューで、映画のタイトルは「URIOMONI   旅に出る息子、待ち続ける母」で、編集は3月末ごろ終わる予定だと明らかにした。軍隊生活をする息子を追うとともに、その息子を待つ母親の姿なども描く。

  この作品は、2005年に制作した「URINARA(祖国)」の続編にあたる。アイデンティティーを探し求める息子の安さんが、高校3年の夏休みに韓国の海兵隊キャンプで5日間訓練する姿を撮った作品で、2006年に日本で、翌年には韓国でも上映された。

  「URIOMONI〜」では、「韓国人として義務を尽くし、韓国語を学び、韓国の友人と付き合いたいと思い入隊した」という息子の入隊動機から、訓練所や配置後の訓練、軍隊生活、面会、除隊を控えた心境、除隊後の覚悟までを丹念に取り上げる計画だ。

  河さんは21歳で軍人と結婚したが5年後に離婚、単身で渡日し自動車工場などで働きながら定着の基盤を築き、2人の子どもを呼び寄せた。河さんは「息子を日本で苦労させたというのに、再び海の向こうで苦労させるのではないかという自責の念に苦しんできた。しかし、息子が言葉などの壁を克服し、強い忍耐力とすぐにあきらめないという精神力で無事に除隊し、感謝する」と語った。

  安さんも「韓国人という意識が強まった。韓国と日本のどちらもわたしにとっては大切な国だ」と言い切る。また、入隊前までは友達を第一に考えていたのが、家族の大切さも知るようになったと話した。
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