【南大門】 復元するにも資料が少なく
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/02/11 15:52 投稿番号: [823 / 3880]
>韓国文化財庁南大門復旧チームのソン・ボンギュさんは「残っている資料が多くないので、元の状態に近い姿にするための資料収集が容易ではありません」と話した。
あ〜あ〜あ〜。
「国宝」とかって言いながら、ホームレスの住み家にさせて糞尿だらけにして、しかも図面さえ作成しておかなかったのか????
日本みたいに、色見本まで作っておいて、万が一焼けても復元出来る態勢にはしていなかったと。
ま、これが朝鮮の実態ですわな。
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韓国「南大門」放火事件から1年
残存資料少なく、復元工事は難航
韓国の国宝「南大門」の放火事件から1年が経過した。現場では、復元工事が行われているが、残された資料は少なく、作業は困難を極めている。
2008年2月10日に、韓国の国宝第1号の南大門が放火され、焼け落ちた。
あれから1年、焼け跡では今、慎重に復元工事が行われている。
南大門の望楼の内部は、2階と屋根部分が焼け落ちて、ほぼすべてなくなっているが、1階部分には、鮮やかな装飾が残り、今なお歴史的建造物の威厳を残している。
南大門は、およそ600年前に建てられた。
韓国政府は、当時のままの復元を目指しているが、大きな問題が立ちはだかる。
韓国文化財庁南大門復旧チームのソン・ボンギュさんは「残っている資料が多くないので、元の状態に近い姿にするための資料収集が容易ではありません」と話した。
現場を見学した市民は「(現場を見て)ちょっと震える感じがする。修復、うまくいってほしいと」と話した。
火災から1年目のこの日は市民に開放され、およそ6,000人が見学に訪れた。
工事はおよそ4年後に終わる予定。
[2009年2月11日12時37分更新]
(フジテレビ)
これは メッセージ 1 (mangetsujou さん)への返信です.
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