対馬征伐番組、誇らしいですネ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/01/29 11:47 投稿番号: [789 / 3880]
本当に無神経なガキどもだよなあ…orz
呆れるのも呆れるけど、なるべくこんなのと同盟は組みたくないわな。とばっちり食うもんな。
>崔将軍は1419年(世宗元年)、議政府賛参で三軍都統使となり、李従茂(イ・ジョンム)らと共に対馬を征伐するなど赫々(かくかく)たる戦果を挙げ、1435年に左議政に昇任された。
①朝鮮人ドモは、対馬を「ウリナラ領土ニダ!」とかボケをカマしてるんだから、「征伐」という言葉はオカシいんじゃない?(笑)⇒これは、李朝太宗の想像に基く発言が発端。
②「赫々たる戦果」って、「ウリナラ領土」たる対馬を奪回したのか? 否。逆に蜂の巣をつついてしまって、対馬住民に猛反撃食らって、「オイ。とっとと帰らないと風向きのせいで、朝鮮に帰れなくなるぞ」と言われて、慌てて帰ったんじゃないか。⇒そうなると、大東亜戦争でも、珊瑚海海戦は日本に有利だったように見えて、ポートモレスビー攻略挫折、南太平洋海戦も、圧倒的に日本の勝利に見えて、ガダルカナルの米軍を追い落とせなかった。つまり、作戦で勝っても、真の目的を達成出来ないと勝ちとは言えんのだしな。ま、「応永の外寇」は朝鮮にとっても何もいい事なく終わり、その後イルボンの顔色を伺いながら通信使を将軍義持のもとへ派遣する事になったわな。作戦的にも戦略的にも失敗って事。
まあそれより、この無神経さはある意味、脱帽モノだわ…。
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記事入力 : 2009/01/29 10:57:46
対馬を征伐、崔潤徳将軍がドキュメンタリーに /昌原
朝鮮王朝の世宗代に対馬を征伐した慶尚南道昌原出身の崔潤徳(チェ・ユンドク)将軍(1376−1445)が、ドキュメンタリー番組で復活する。
昌原市が28日に発表したところによると、同市は崔将軍の業績を史実に基づき客観的に描写したドキュメンタリー番組『よみがえった民族の英雄・崔潤徳将相(将軍+宰相)と会う』の制作を完了し、29日に市庁会議室で試写会を行うという。
50分のドキュメンタリー番組は、姜性文(カン・ソンムン)陸軍士官学校名誉教授など専門家の証言や史料などを土台とし、故郷の昌原市北面にある崔潤徳将軍の廟をはじめ、生家の跡、昌原の家、竜池公園の神道碑、ソウルの宗廟、日本の対馬などで撮影が行われた。
昌原市は来月、地上波でドキュメンタリー番組を放送するという計画も立てている。
ドキュメンタリー番組の制作に続き、昌原市は今年下半期に昌原市庁付近に崔将軍の銅像を建立する。銅像は10メートルの台座を含め高さ15メートル、馬に乗り矢を射る姿で製作される。
崔将軍は1419年(世宗元年)、議政府賛参で三軍都統使となり、李従茂(イ・ジョンム)らと共に対馬を征伐するなど赫々(かくかく)たる戦果を挙げ、1435年に左議政に昇任された。
カン・インボム記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
呆れるのも呆れるけど、なるべくこんなのと同盟は組みたくないわな。とばっちり食うもんな。
>崔将軍は1419年(世宗元年)、議政府賛参で三軍都統使となり、李従茂(イ・ジョンム)らと共に対馬を征伐するなど赫々(かくかく)たる戦果を挙げ、1435年に左議政に昇任された。
①朝鮮人ドモは、対馬を「ウリナラ領土ニダ!」とかボケをカマしてるんだから、「征伐」という言葉はオカシいんじゃない?(笑)⇒これは、李朝太宗の想像に基く発言が発端。
②「赫々たる戦果」って、「ウリナラ領土」たる対馬を奪回したのか? 否。逆に蜂の巣をつついてしまって、対馬住民に猛反撃食らって、「オイ。とっとと帰らないと風向きのせいで、朝鮮に帰れなくなるぞ」と言われて、慌てて帰ったんじゃないか。⇒そうなると、大東亜戦争でも、珊瑚海海戦は日本に有利だったように見えて、ポートモレスビー攻略挫折、南太平洋海戦も、圧倒的に日本の勝利に見えて、ガダルカナルの米軍を追い落とせなかった。つまり、作戦で勝っても、真の目的を達成出来ないと勝ちとは言えんのだしな。ま、「応永の外寇」は朝鮮にとっても何もいい事なく終わり、その後イルボンの顔色を伺いながら通信使を将軍義持のもとへ派遣する事になったわな。作戦的にも戦略的にも失敗って事。
まあそれより、この無神経さはある意味、脱帽モノだわ…。
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記事入力 : 2009/01/29 10:57:46
対馬を征伐、崔潤徳将軍がドキュメンタリーに /昌原
朝鮮王朝の世宗代に対馬を征伐した慶尚南道昌原出身の崔潤徳(チェ・ユンドク)将軍(1376−1445)が、ドキュメンタリー番組で復活する。
昌原市が28日に発表したところによると、同市は崔将軍の業績を史実に基づき客観的に描写したドキュメンタリー番組『よみがえった民族の英雄・崔潤徳将相(将軍+宰相)と会う』の制作を完了し、29日に市庁会議室で試写会を行うという。
50分のドキュメンタリー番組は、姜性文(カン・ソンムン)陸軍士官学校名誉教授など専門家の証言や史料などを土台とし、故郷の昌原市北面にある崔潤徳将軍の廟をはじめ、生家の跡、昌原の家、竜池公園の神道碑、ソウルの宗廟、日本の対馬などで撮影が行われた。
昌原市は来月、地上波でドキュメンタリー番組を放送するという計画も立てている。
ドキュメンタリー番組の制作に続き、昌原市は今年下半期に昌原市庁付近に崔将軍の銅像を建立する。銅像は10メートルの台座を含め高さ15メートル、馬に乗り矢を射る姿で製作される。
崔将軍は1419年(世宗元年)、議政府賛参で三軍都統使となり、李従茂(イ・ジョンム)らと共に対馬を征伐するなど赫々(かくかく)たる戦果を挙げ、1435年に左議政に昇任された。
カン・インボム記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
これは メッセージ 1 (mangetsujou さん)への返信です.