ポスコは強制連行を謝罪・賠償汁!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/01/16 10:18 投稿番号: [772 / 3880]
はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?????????????
これってつまり、いくらウリナラ法廷でイルボン企業を訴えたって強制力は持たないし、それにだんだんと日韓基本条約での会談内容が明らかになってきて、どうやらイルボン企業からはカネを毟り取れないと分かってきたので、強引にコジツケて、「日帝の申し子たるポスコから賠償金をせしめるニダ!」と、方向転換をしたって事か?
だいたい、その「強制連行」とやらの時代にポスコなんか存在していないのに、つまりは「日帝のカネで作られた企業」つまり「親日派=売国奴の子孫」だから財産を没収するという判決に準じた「和解勧告」なんじゃないの?
>原告は06年4月、ポスコの設立に日本からの経済協力資金が使われたことで、被害者の受け取るべき補償が妨害され精神的苦痛を受けたとして、同社に被害者1人当たり100万ウォン(約6万7000円)の慰謝料を求める訴えをソウル地裁に起こした。地裁は07年8月、「(経済協力)資金は全額が被害者に支給されるべきものではない」と原告の訴えを棄却。原告側はソウル高裁へ控訴していた。
まあな、イルボンは個人補償を申し出ていたのをウリナラ政府が勝手にインフラ整備とかに使っちゃったって事は、一般朝鮮人にももう分かってるって事だよな。
そこはまあ、なんつうか、一応学習は出来たってこったな。
でもさあ、重ねて言うが、それだったらポスコじゃなくて、ポスコを作った張本人である、ウリナラ政府を訴えるのが筋だろう??????????
朝鮮人ってさあ、内地で戦前から、家族が路面電車にひかれたからって、仲間をつのって路面電車をボコボコにするとか、線路に立ちはだかって走行を妨害するとか、なんかさあ、アレなんだよな。
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<強制連行>救済基金に出資を…ソウル高裁、企業に和解勧告
1月16日2時31分配信 毎日新聞
【ソウル堀山明子】日韓条約に基づく日本からの経済協力資金によって設立された韓国企業、ポスコ(旧・浦項製鉄)に対し韓国人強制連行被害者と遺族100人が慰謝料を求めた訴訟で、ソウル高等裁判所が先週、ポスコに被害者救済用の基金へ出資するよう求める和解勧告を示していたことが分かった。韓国の裁判所が戦後補償関連訴訟で和解勧告を出したのは初めて。
勧告はポスコに対し、被害者や遺族のための基金へ出資することで「社会倫理的責任」を果たすよう促した。拠出額は「社会貢献活動の通常の予算範囲」として明示しなかった。原告には、資金拠出が法律上の損害賠償に当たらないことを認め、今後、ポスコを相手に民事、刑事訴訟を起こさないよう求めた。
ソウル高裁は8日、勧告決定書を両者へ発送。受領から2週間以内に異議が出なければ「裁判上の和解」が成立するとしている。
日本は1965年の日韓国交樹立にあたり、強制連行被害者らが個人請求権の問題を「解決」するため、請求権経済協力協定を結び、無償3億ドル、有償2億ドルの資金を韓国政府へ提供した。ポスコはこのうち1億1950万ドルを使い、新日鉄などの技術協力を得て68年に設立された。
原告は06年4月、ポスコの設立に日本からの経済協力資金が使われたことで、被害者の受け取るべき補償が妨害され精神的苦痛を受けたとして、同社に被害者1人当たり100万ウォン(約6万7000円)の慰謝料を求める訴えをソウル地裁に起こした。地裁は07年8月、「(経済協力)資金は全額が被害者に支給されるべきものではない」と原告の訴えを棄却。原告側はソウル高裁へ控訴していた。
和解勧告についてポスコは毎日新聞の取材に「訴訟担当者が不在でコメントできない」としている。一方、原告団の中には「今後は民事、刑事訴訟を提起しない」との条項に難色を示す声があり、話し合いが続いている。
これってつまり、いくらウリナラ法廷でイルボン企業を訴えたって強制力は持たないし、それにだんだんと日韓基本条約での会談内容が明らかになってきて、どうやらイルボン企業からはカネを毟り取れないと分かってきたので、強引にコジツケて、「日帝の申し子たるポスコから賠償金をせしめるニダ!」と、方向転換をしたって事か?
だいたい、その「強制連行」とやらの時代にポスコなんか存在していないのに、つまりは「日帝のカネで作られた企業」つまり「親日派=売国奴の子孫」だから財産を没収するという判決に準じた「和解勧告」なんじゃないの?
>原告は06年4月、ポスコの設立に日本からの経済協力資金が使われたことで、被害者の受け取るべき補償が妨害され精神的苦痛を受けたとして、同社に被害者1人当たり100万ウォン(約6万7000円)の慰謝料を求める訴えをソウル地裁に起こした。地裁は07年8月、「(経済協力)資金は全額が被害者に支給されるべきものではない」と原告の訴えを棄却。原告側はソウル高裁へ控訴していた。
まあな、イルボンは個人補償を申し出ていたのをウリナラ政府が勝手にインフラ整備とかに使っちゃったって事は、一般朝鮮人にももう分かってるって事だよな。
そこはまあ、なんつうか、一応学習は出来たってこったな。
でもさあ、重ねて言うが、それだったらポスコじゃなくて、ポスコを作った張本人である、ウリナラ政府を訴えるのが筋だろう??????????
朝鮮人ってさあ、内地で戦前から、家族が路面電車にひかれたからって、仲間をつのって路面電車をボコボコにするとか、線路に立ちはだかって走行を妨害するとか、なんかさあ、アレなんだよな。
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<強制連行>救済基金に出資を…ソウル高裁、企業に和解勧告
1月16日2時31分配信 毎日新聞
【ソウル堀山明子】日韓条約に基づく日本からの経済協力資金によって設立された韓国企業、ポスコ(旧・浦項製鉄)に対し韓国人強制連行被害者と遺族100人が慰謝料を求めた訴訟で、ソウル高等裁判所が先週、ポスコに被害者救済用の基金へ出資するよう求める和解勧告を示していたことが分かった。韓国の裁判所が戦後補償関連訴訟で和解勧告を出したのは初めて。
勧告はポスコに対し、被害者や遺族のための基金へ出資することで「社会倫理的責任」を果たすよう促した。拠出額は「社会貢献活動の通常の予算範囲」として明示しなかった。原告には、資金拠出が法律上の損害賠償に当たらないことを認め、今後、ポスコを相手に民事、刑事訴訟を起こさないよう求めた。
ソウル高裁は8日、勧告決定書を両者へ発送。受領から2週間以内に異議が出なければ「裁判上の和解」が成立するとしている。
日本は1965年の日韓国交樹立にあたり、強制連行被害者らが個人請求権の問題を「解決」するため、請求権経済協力協定を結び、無償3億ドル、有償2億ドルの資金を韓国政府へ提供した。ポスコはこのうち1億1950万ドルを使い、新日鉄などの技術協力を得て68年に設立された。
原告は06年4月、ポスコの設立に日本からの経済協力資金が使われたことで、被害者の受け取るべき補償が妨害され精神的苦痛を受けたとして、同社に被害者1人当たり100万ウォン(約6万7000円)の慰謝料を求める訴えをソウル地裁に起こした。地裁は07年8月、「(経済協力)資金は全額が被害者に支給されるべきものではない」と原告の訴えを棄却。原告側はソウル高裁へ控訴していた。
和解勧告についてポスコは毎日新聞の取材に「訴訟担当者が不在でコメントできない」としている。一方、原告団の中には「今後は民事、刑事訴訟を提起しない」との条項に難色を示す声があり、話し合いが続いている。
これは メッセージ 1 (mangetsujou さん)への返信です.