【仙台】犯罪組織のアルかニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/10/21 22:28 投稿番号: [464 / 3880]
携帯電話、不法残留者に譲渡
容疑で中国人女逮捕
在留資格がなく、携帯電話の契約ができない韓国人女性に代わって契約を結んだなどとして、宮城県警外事課と仙台中央署は21日、携帯電話不正利用防止法違反の疑いで、仙台市青葉区の中国人の専門学校生の女(24)を逮捕した。
中央署によると、自己名義の携帯電話を譲り渡した疑いでの逮捕は全国で初めてという。
調べでは、女は昨年春に計2回、自分の名義で契約を締結した携帯電話を、携帯電話会社の承諾を得ず、青葉区の韓国人女性(39)ら不法残留の2人に譲り渡した疑い。
中央署は9月中旬、入管難民法違反(不法残留)などの疑いで、この韓国人女性2人を逮捕。その後の調べで、在留資格を持つ中国人の女に頼み、携帯電話を不正に入手していたことを突き止めた。中央署などは、余罪があるとみている。
携帯電話不正利用防止法は、振り込め詐欺などの犯罪を防止するため2005年4月に成立した。携帯電話の事業者に契約者の本人確認義務が課されたほか、(1)虚偽の名義で契約を締結する(2)自己名義の携帯電話を事業者に無断で譲渡する(3)他人名義の携帯電話を譲り受ける―ことなどを禁止している。
河北新報ニュース
2008年10月21日火曜日
これは メッセージ 1 (mangetsujou さん)への返信です.
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